昨年12月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。

 

(おまけの動画は再生できなくなっていたので、別の写真に変更しました)

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最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

・「今日のコロナワクチンの医療ミス。

インフルエンザワクチンを受けにきた4歳児に大人用のコロナワクチンを強制接種し、副作用で発熱させて病院送りにした。

コロナワクチンを望んでいない幼児に、幼児用の10倍の量の有効成分、つまり、10回分のコロナワクチンを接種。

むごい。」

 

『4歳男児に誤って新型コロナワクチン接種 インフルエンザ用と取り違える 発熱し翌日に入院 三重』

 

 

・「ほーら、本命がきたよ💢」

 

『マイナンバーと口座の紐付け「自動化」をデジタル庁検討 法改正で同意不要に 識者「議論を呼ぶやり方だ」』

 

マイナンバーへの公金受取口座の登録について、デジタル庁は、未登録者から不同意の回答が来た場合を除き同意がなくても、金融機関の口座を自動登録できるよう検討を進めている。

マイナンバーを巡っては、健康保険証を廃止しマイナンバーカードの取得を事実上義務化する政府方針に反発が生じている。

デジタル庁の強引なマイナンバー政策の遂行には、有識者から懸念の声が上がる。

 

 

・『「高価なかぜ薬」緊急承認の不可解』

 

(前略)

医師サイトに掲載されていた医療ニュースをお届けします。
いつも鋭い分析をされている川口先生の記事です。
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(中略)

どのようなオトナの事情が、この極端な差の背景にあるかは想像もできないが、日本ではサイエンスに基づいた薬事行政が不可能なことは確実なようである。

(中略)

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まとめると

 

・日本感染症学会と日本化学療法学会が、利益相反を開示せず、審議中に緊急承認の提言と要望を厚労大臣に行った
 
・5症状(鼻閉・咽頭痛・咳・発熱・倦怠感)の快復がプラセボ群よりも1日だけ短くなったことを根拠に、有効性が確認されたと主張した
 
・評価項目の5症状は「ただの風邪」症状にすぎず、重症化や死亡の指標が含まれていない。これではゾコーバは「ただのかぜ薬」ということになる。
 
・日本人での臨床試験では有意差が付かなかったにもかかわらず「有効」と評価した
 
・「高価なかぜ薬」がサイエンスとは離れたところで、紆余曲折を繰り返した末に承認された。これじゃあコロナ対策国費の無駄遣い。
 
・アビガンを緊急承認しなかった背景には政治的配慮による厚労省の主観が存在するのは明らか。メディアを用いてネガティブキャンペーンを展開し、部会の前に委員に否定的な新聞記事のコピーを配布している。

(後略)

 

 

☆おまけの写真☆

 

雨が降った日のフクロウ

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 



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エキナセア

 

 

 

 

特にお読みいただきたい過去記事一覧はこちらです。