2022年8月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
母子手帳のワナについて、以前どこかで読んだことはあったのですが、こちらの記事が分かりやすかったのでリブログさせていただきます。
shinjirou様、簡潔にまとめてくださり、ありがとうございます。
同記事より一部引用させていただきます。
母子手帳は、母親と子供の健全な成長と健康を願って作られたものなのでしょうか。誰が作成したものなのでしょうか。
この問いについて、自然流育児 真弓小児科医院 院長の真弓先生が動画で説明されています。
《概要》
母子手帳はどこで、誰が作ったのか?
それは、アメリカの乳業会社が作ったものです。
1945年アメリカは、日本に戦争で勝ったけれども、当時、マッカーサーやルーズベルトは日本という国がアメリカに比べて、優れた国であり、優れた民族であることを理解しました。
彼らは、「日本の優れた文化をそのままにしておくと、アメリカは、また第二の真珠湾攻撃を受けるようになるかもしれない」と思ったのです。
だから、それを阻止するために、日本人を劣化させる必要がありました。
民族を劣化させる上で、一番役に立てたのが「母子手帳」なのです。
1915年、アメリカに全国酪農協議会という組織ができて、政府と乳業会社とは癒着をして、乳業会社が保険指導を行うようになりました。
1930年、牛乳の消費をさらに拡大するために乳業会社が「母子手帳」を作ったのです。アメリカ政府が作ったものではありません。
1930年から1945年の間、アメリカにはいろいろな病気が広まっていきました。そして、民族性も劣化していきました。
だから、日本人を劣化させるには、アメリカで失敗した母子手帳をそのまま日本人に使わせれば良いということで、1945年から現在まで母子手帳が使われています。
アメリカで作られた英語で書かれた母子手帳を昭和23年に日本語に訳して使われ、日本人をガタガタにしてきました。
70年間アメリカでは、もうこれは育児には適さないということで、とっくに廃棄されています。
あんな母子手帳を使っているのは日本だけです。
昭和23年から使われている母子手帳の最後をご覧になればわかります。
こうゆう予防接種をしなさい、と書いてあります。(ここが、母子手帳の肝です)
昭和22年まで日本で予防接種なんてありませんでした。
我々の根本的な(病気の)原因は、母子手帳にあることを知って、それを子供や孫たちに伝えていってください。
ワクチン(予防接種)は絶対に受けないようにしてください。
ここまで
BCGとか、風疹などの予防接種を、子供のころ、当たり前のように受けた人が多いのではないでしょうか。
これらの予防注射は、弱毒化しているとはいえ、病気の原因菌やウイルスを体内に直接注射することになるため、体内の免疫システムが低下した時に、何らかの病気が発症するのかもしれません。
アメリカ(ディープステート)は、日本人のパフォーマンスを下げるために、この様な予防注射のほか、数多くの食品添加物、食品への残留農薬許容値の拡大、米から小麦への食文化の転換などを図ってきました。
そして、日本政府や官僚は、米DSの言うことにおとなしく従い、今でもそれが続いています。
私自身、すでにたくさんの予防接種を受けてしまっていますが、こちらのブログ記事で書かれていた通り、もし子育てをする場合には、今一度「母子手帳」に記載されているワクチンを接種すべきか、否かについて、納得がいくまで調べてみようと思いました。
もちろん、打てば打つほど感染しやすくなるインフルエンザワクチンは、今後は二度と打ちません。
最後までお読みいただきありがとうございます。
