shinjirouさんの本日のブログ記事をリブログさせていただきます。
shinjirouさん、分かりやすくまとめてくださり、ありがとうございます。
以下、同記事より一部抜粋させていただきます。
(ぜひリブログ元の記事をクリックしていただき、全文をお読みいただけたら幸いです)
一人でも多くの方に、この情報が伝わることを願っています。
もう既に視聴された方もいるとは思いますが、Ameba TVで、ごぼうの党の奥野氏が、ユダヤ金融資本(ディープステート)に日本が乗っ取られている、という話をしていたので、シェアします。
本blogの読者さんにとっては、既に知っている内容と思われますが、一般向けの放送としてはかなり思い切った発言だと思います。
今後、この様な話の内容が、地上波TVでも放映されると、多くの人が日本政府の実態を知ることができてよいのですが。
《動画概要》
日本国は、米国の属国であり、日本の政治は、以下の2つで全てが決まっている。
1)年次改革要望書(日米経済調和対話)
これは、毎年10月にアメリカから突き付けられる命令書である。
2)日米合同委員会
これは、60年以上日本のトップ官僚がニュー山王ホテルに呼び出されて、毎月(隔週)で進捗状況を報告している。
例えば、ラウンドアップという農薬は、「脳神経に害があり、神経毒で奇形がんができて地下水を汚染する」と言われ、全世界で2018年までに発売禁止になり、過去最大1兆2000億円相当の損害賠償命令が出された。
ところが、日本の食品安全委員会は、「このラウンドアップは安全だ」と言って、2017年12月にラウンドアップの規制緩和を始めた。(農薬規制値を緩めた。)
どうしてこのようなことが、まかり通るのかといえば、それは、毎年10月に日米経済調和対話で言われたことを、日本は、ただやっている国なのだから。(日本国民の健康などはどうでも良いというスタンス)
では今、アメリカ(ユダヤ金融資本)が、日本に対して命令していることは何か?
それは、「緊急事態条項の創設」と「憲法9条改正」だ。
もし、これをされたら、日本は2024年に終わる。
政権与党は、国民の健康と安全を守れていない。
今の日本は、ユダヤ金融資本(ディープステート)に乗っ取られていることを皆が理解しないとダメだ。
(動画の内容はここまでです)
(中略)
これは事実上、自衛隊を丸ごと米軍傘下に組み込み、日本全土を米軍基地化していく方向性を示すものです。
つまり、これらから見えてくるのは、「憲法改正」させることによって、中国との戦争になった時、日本の自衛隊には米軍の後方支援の位置づけではなく、中国軍との矢面に立たせたいという思惑がみえてきます。
「緊急事態条項」については、パンデミックや戦争などの緊急時に、国民に対して強制力を持って、有無を言わさず従わせるためであることは言うまでもありません。
米ディープステートからの指示であれば、日本政府は、「毒」であっても「安全宣言」するという始末で、国民が病気になろうとも知ったこったない、という立場です。(国民の安全は二の次、三の次です)
このように、日本政府は、米ディープステートの「ポチ」であり、一切逆らえない状況なので、まったく期待はできません。
今後、政府・メディアは、「憲法改正することが正しいと思わせる方向に国民を誘導しようとするでしょう」
国民側としては、「今は憲法改正論議の時期でない」という姿勢を貫くことでしょうか。
つまり、相手の土俵にはのらないことです。
最後までお読みいただきありがとうございます。
感謝しています。
