shinjirouさんの本日のブログ記事をリブログさせていただきます。
shinjirouさん、情報をありがとうございます。
以下、同記事より一部抜粋
(shinjirouさんの記事には、実際の写真などが載っていますので、ぜひリブログさせていただいた元記事をお読みいただけたらと思います)
今回の参院選では、当初の予定通り自民党と維新が議席を伸ばし、改憲発議の議席数を確保しています。
開票率0%の時点で、早々と「当確者」が続出していることに違和感を感じざるを得ません。
今回の結果を受けて、岸田首相は、安倍元総理の悲願であった「改憲発議を早く進める」と述べています。
さて、7/8の安倍元総理の暗殺事件ですが、その後、新たに分かったことをお伝えします。
2日前の配信記事
事件が起こったのは7/8ですが、その2日前の7/6には記事が出来上がっていたと、お伝えしました。
この記事には、事件の2日前に、いつ、どこで、どのような事件が起こり、その犯人は誰なのかも書かれています。
つまり、マスコミ関係者は、2日前の時点で事件が起こることを知っていたことになります。
では、なぜ「2日前」と表示されたのでしょうか。
7/6に記事を作成して、記事の公開日時を2日後(7/8)に設定して、webにアップロードしたからです。
(中略)
だから、ネット民には、計画的な事件であったとバレてしまいました。
今回の事件は、マスコミ、クライシスアクターなど、大勢の人が関わっています。
また、当初の演説場所は長野県であったが、急遽、奈良県に変更しています。奈良県で事件を起こすので、演説場所を変更したともいえます。
ということは、自民党関係者にも共犯者がいたのではないでしょうか。SPのあまりにもお粗末な警備対応をみても、犯人の襲撃をあえて許したのではないかとも思えます。
従って、今回の事件は山上容疑者の単独犯でないことは明らかです。
救急搬送先
安倍氏の救急搬送先は、ドクターヘリで奈良県立医科大学に搬送したことになっていますが、事件発生から50分後に到着したという。
車だと30~40分程度で到着するのに、なぜわざわざドクターヘリを用いたのか。
また、事件現場から、5分程度のところに奈良県総合医療センターという救急病院があるにも関わらず。
しかも、ドクターヘリ(JA842H)の当日の飛行記録はないようです。ということは、実際には、ドクターヘリは使われていないようです。
ドクターヘリに乗せられる映像は、別の日に撮影した可能性があります。この記事も事件当日の「3日前」に作成されています。
(中略)
つまり、どこの病院に、どのような手段で搬送するのかも、事前にストーリーが出来上がっていました。
マスコミを巻き込んで、緻密に計画したつもりであったが、ボロが出てしまった、ということでしょう。
改憲論議へ
(中略)
いずれにしても、今回の事件をきっかけに、今後秋に向けて、「テロに屈しない」とか、「安倍元総理の念願であった憲法改正、緊急事態条項の創設が必要だ」という主張が、マスコミを通じて、毎日報道されることでしょう。
なぜ、岸田総理は、憲法改正を急ぐのかと言えば、日米合同委員会で指示されているから、という理由もありますが、もう一つは、米ディープステートは日本を戦争に巻き込みたい、という思惑があるからです。
戦争が始まれば、ウクライナと同じように米国のネオコンと呼ばれる人たちは、武器、弾薬を日本に売れるからです。
日本を第二のウクライナのようにしてはいけません。
「憲法改正反対」を貫きましょう。
最後までお読みいただきありがとうございます。
感謝しています。
