マリンさんの本日のブログをリブログさせていただきます。
マリンさん、素晴らしい記事をありがとうございます。

一人でも多くの方にこの情報が届きますように…。

テレビから提供される情報以外の知識を得る事で危険を回避出来、あなたの命、そして、家族の命を救います。
米国で始められた事は、日本でも少し遅れて、開始されるでしょう。

(コロナ)ワクチンで沢山の大人、そして、幼い子供まで亡くなっている事を伏せられたまま、テレビでは、打つように煽るでしょう。
テレビは、核兵器より、恐ろしい戦争のツールです。

最近気になったツイート

・「彼女の名前は、ステファニー・ガードさん。オーストラリアの女性だ。彼女は、ファイザーのワクチンを接種して数日後に神経系の損傷を伴う深刻な状態である末梢神経障害と診断された。
膝から下が麻痺し、心膜炎を患っており、再び歩くことを学ぶために病院に残っている。」

 

 

・「フロリダ生まれの21才のモデルClaire Bridgesさんは、カリフォルニアを訪れるために必要なワクチンパスポートを得ようとワクチンを接種した。そうしたら、コロナに感染した上、様々な症状で両足を失った。
彼女は心筋炎を発症していた。」

 

 

・「テキサス州 上院委員会 Robert Malone博士: 『コロナの感染歴があるのにワクチンを接種した医療従事者に免疫不全が生じていた。接種者のうちの30%は、オミクロン株に再感染するリスクが正常よりもはるかに高かった』」

 

 

・「クウェート 医療従事者はワクチンを3回打ったが、ワクチンが役に立たなくなって医療従事者の間で感染者が大幅に増えだした。4回目が必要だと言っている。
専門家談 『ワクチンの有効性は6ヶ月でなくなる』」

 

 

・「厚労省がコロナワクチンのプロモーション事業を外資系広告代理店に977万5425円で発注していたことが発覚
はい
なんでワクチン推進に広告代理店使う必要あるんですか?
国を挙げて打たせること自体が目的ということじゃないですか
ホントに何なんですかあの薬物の正体は?」

 

 

(上記の件について、こちらのツイートも見付けましたので、追記させてただきます)

 

・「厚労省がコロナワクチンの接種を国民に促す為のプロモーション事業を、ヘルスケア部門が専門の外資系広告代理店に977万5425円で発注💉😰
ニューヨークに本社を置く広告会社『オムニコムグループ』の『ターギス株式会社』
クライアントにはワクチン提供元ファイザーや武田薬品の名も💧」

 

ツイートに添付されている写真を見てみると、厚労省の契約書の写真と、もう一枚には「同社が厚労省に提案した事業内容を見てみると、「Key Opinion Leader(KOL)」と呼ばれる”医療業界で影響力のある医師”を使ってワクチンを宣伝していく計画を立てていたことが分かります。この情報から、厚労省のプロモーション事業を落札した「ターギス株式会社」によって「こびナビ」が創設されたのではないかと疑われています。

また、これまで「はじめしゃちょー」や「YOSHIKI」「中川翔子」などの芸能人やインフルエンサーたちが、前ワクチン大臣の河野太郎とYouTubeでコラボし、ワクチンを宣伝してきましたが、その宣伝事業にも国民の税金が注ぎ込まれていた可能性が高いと考えられます」と書かれてありました。

 

 

苫米地英人氏が同ツイートをリツイートされていて、「つまり『コビナビ』という団体は、厚労省のワクチン推進予算を使って外資系の広告代理店がそれなりの人に声掛けして作った、『ワクチン広告集団』ということですね。コビナビから滲み出る軽薄さや無責任さから何となく政府の関与を感じていました」と書かれていました。

 

・「基礎知識、、、、‼️‼️٩( ᐛ )و」

気温30℃以上で高温多湿だとウイルスは活動できない!!…知りませんでした!!

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。
感謝しています。