「いけのり通信」の本日の記事を読んで知ったのですが、PMDA(Pharmaceuticals and Medical Devices Agency)…界隈では「パンダ」とも言われる、薬と医療機器の審査機関は、薬害救済事業もやっているそうです。

「いけのり通信」さん、情報をありがとうございます。拡散させていただきます。
該当記事はこちらです。

 

PMDAのページはこちらです。

医薬品副作用被害
救済制度とは何ですか?

医薬品は正しく使っていても、副作用の発生を防げない場合があります。そこで、医薬品を適正に使用したにもかかわらず、その副作用により入院治療が必要になるほど重篤な健康被害が生じた場合に、医療費や年金などの給付を行う公的な制度です。

(PMDAのページより抜粋)

ちなみに、Googleで「ワクチン 被害 問い合わせ」でヒットした厚労省の解説サイト内には、PMDAの連絡先は載っていなかったそうですが、これも発見したので、電話しても大丈夫だと、記事に書かれていました。

PMDA事業報告書のPDFはこちらです。

 

「薬害救済事業もやっていたんですね。」ではなく、PMDAのメインの事業は薬の審査の前に、薬害の被害者救済だったのです。
今こそ活用すべき時です!
遠慮なく電話していいと思います。
PMDA様も自身でひっそりとつぶやかれてました。

(「 いけのり通信」より引用)

 
「『ただし、特例承認の薬は除く』だったら、どうしようって感じですが。」と書かれていましたが、私もその点が不安です。
ただ、ワクチン後遺症で苦しまれている方は、問い合わせをしてみると良いかと思います。
 
万一、この記事を読んでいらっしゃる方の中で、これから3回目のワクチンを打とうかと迷っている方がいらっしゃいましたら、75年間隠しておくはずだったけど裁判所の命令で仕方なく公開したファイザー社の治験データを読んでから判断していただけたらと願います。
 
また、コロナワクチン関連で、最近気になったツイートがありますので、いくつか貼っておきます

 

(2022年5月3日追記:この件に関する記事…水井伸輔さんの記事 マリンさんの記事

 

 

 

本日もお読みいただきありがとうございます。
感謝しています。

 

 

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