「いけのり通信」の本日の記事を読んで知ったのですが、PMDA(Pharmaceuticals and Medical Devices Agency)…界隈では「パンダ」とも言われる、薬と医療機器の審査機関は、薬害救済事業もやっているそうです。
「いけのり通信」さん、情報をありがとうございます。拡散させていただきます。
該当記事はこちらです。
PMDAのページはこちらです。
医薬品副作用被害
救済制度とは何ですか?
医薬品は正しく使っていても、副作用の発生を防げない場合があります。そこで、医薬品を適正に使用したにもかかわらず、その副作用により入院治療が必要になるほど重篤な健康被害が生じた場合に、医療費や年金などの給付を行う公的な制度です。(PMDAのページより抜粋)
ちなみに、Googleで「ワクチン 被害 問い合わせ」でヒットした厚労省の解説サイト内には、PMDAの連絡先は載っていなかったそうですが、これも発見したので、電話しても大丈夫だと、記事に書かれていました。
PMDA事業報告書のPDFはこちらです。
「薬害救済事業もやっていたんですね。」ではなく、PMDAのメインの事業は薬の審査の前に、薬害の被害者救済だったのです。
今こそ活用すべき時です!
遠慮なく電話していいと思います。
PMDA様も自身でひっそりとつぶやかれてました。(「 いけのり通信」より引用)
【医薬品副作用被害救済制度】
— 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構(PMDA) (@PMDA_JPN) April 1, 2022
医薬品副作用被害救済制度をご存じですか?
お薬は正しく使っていても、副作用が起きることがあります。
医薬品の副作用により入院治療が必要になるほど重篤な健康被害が生じた方に、医療費や年金などを給付する制度です。
詳しくはこちらhttps://t.co/k0S1DPIJSf pic.twitter.com/JvXTnEGlxw
※補足
— Trilliana 華 (@Trilliana_z) May 1, 2022
郵便局が届けなかったのではなく、各市町村の自治体に届いたものを役所内で「紛失」扱いにして首長に届けないという一斉工作(指導)が行われた模様。
これは明らかに行政機関としてあるまじき行為であり、法律的にも違反行為に該当。
(2022年5月3日追記:この件に関する記事…水井伸輔さんの記事 マリンさんの記事)
🇦🇺オーストラリア
— You (@You3_JP) April 30, 2022
メルボルンの市民達は、違憲なワクチン義務化政策の下でブースタを接種しないために職を失う2500人の教師のために行進している。
市民達は、人権侵害を続けるダニエル・アンドリュース州首相の退陣を求めている。 https://t.co/iIXaElh38n pic.twitter.com/Hczv3HA3Ac
イタリアの裁判所は、深刻な副反応を発生させるワクチン接種の義務化が違憲であるとの判決を下した。
— You (@You3_JP) April 29, 2022
・ファイザーでは、58万2千件の副反応が報告され、そのうち7千件が死を招いた
ワクチン接種の副反応は、人の健康状態を不可逆的に悪化させ、身体障害や、最も不幸なケースでは死をもたらす。 https://t.co/5Ye7hSFyUN pic.twitter.com/ZQsr4oPLow
本日もお読みいただきありがとうございます。
感謝しています。
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