ついに皇室の方々もマスクを外されました!!
マスクは不要だということを世間に示した。 https://t.co/qua4sx1HQk pic.twitter.com/LKfxddsE3T
— You (@You3_JP) April 21, 2022
先日、アメリカでは飛行機を含む公共交通機関のマスク義務が廃止になりましたが、日本にも新しい風が吹き始めたようです!!
なお、WHOは、感染予防にマスクは必要ないと発表していますし、ハーバード大学の研究によると、人間は、ただ呼吸するだけでウイルスを殺すメカニズムを持ち、マスク着用は感染症予防に最も悪い行為だそうです。
欧州では、マスクの着用率と死者数との間の正の相関が示された。
— You (@You3_JP) April 24, 2022
海外で脱マスクが進み、マスク信者の勢力が急激に弱まりつつある。
偽科学が打ち負かされるのに少し時間がかかったが、パンデミック前に正しいとされた本当の科学に戻っていくだろう。 https://t.co/LDI7qWg0TB pic.twitter.com/TRFb8LePPi
マスクの効果については、大阪市立大学の井上正康先生によると「マスクを着用すれば、自分の咳やくしゃみに伴って唾液や飛沫が周囲に拡散するのをある程度防げます。また不織布マスクの網目よりも大きい物質(花粉や黄砂など)をある程度ブロックできます。しかし当然のことながら、マスクの網目よりも小さい物質(PM2,5やウイルスなど)はすり抜けてしまうためブロックできません」とのことです。(新型コロナウイルス関連情報発信センターのこちらのページ内の「意見広告はこちら」よりPDFをダウンロードし読ませていただきましたが、PDFはアメブロには貼り付けができないようです。PC操作が苦手なため、お手数ですがリンク先よりご確認ください)
また、本日の大路怜々さんの記事「【子どものマスクアンケート集計結果】から見えること」を読んで知ったのですが、子どものマスクに関する全国規模のアンケートを市民団体リトルレボリューション様が2022/3/15〜3/29の間に実施してくださったそうです。アンケートの有効回答数は1596件で、未就学から大学生の層では60%以上が一日のマスク着用時間は3時間を超えていて、学校滞在時間が長くなる小学生から高校生では約70%が6時間以上のマスク着用を強いられていることがわかったとのこと。
また、マスク着用による心身の症状として、
- 息が苦しいと感じる
- 肌荒れや痒みがある
- 頭痛がする
- 頭がぼーっとする
- イライラしている
- 集中力が落ちた
- 学校や保育所が楽しくないと感じる
未就学児を含む全ての年齢層で最も多い症状は“息が苦しいと感じる”で約70%が回答しています。
子供たちが人間として最も基礎的な生命活動を脅かされていることが明らかになりました。
私は昨年コロナに感染した際にお世話になりましたが、アマゾンなどでも購入できるようです。
パルスオキシメーターで測定した結果、もしも危険な数値になっていたら、マスクを外すべき明確な根拠になると思います。
なお、酸素飽和度の正常値は96から99%と言われています。いかなる場合でも医師が容認できないラインが90%で、このラインを切ってくると「呼吸不全」と呼ぶそうです。
それでも政府が国民に対しては、マスク着用を呼びかけ続けるのはなぜだろうと考えていたら、こんなツイートを見付けました。
長尾医師は「マスク」「PCR検査」「ワクチン」を3点セットと呼んで、いらんと言ってる。
— onjee (@onjee6) April 22, 2022
本当にそう。それが無くなったら本当の意味でコロナは終わる。
逆に政府、分科会、医師会、厚労省、コロナ診療やワクチン接種で大儲けしてる病院、周辺業者などは絶対にそれを辞めたくない。
そういうことなのかもしれません。
私はこれまで、メディアの言っていることは大体は合っているのかなと思っていましたが、そうでもないことがだんだん分かってきました。
例えば、産経新聞の桐原正道カメラマンが撮影したウクライナのキエフ市内の動画を観て、今までテレビで報道されていたことは何だったのだろうと思いました。
ただ淡々と撮影されているので、産経新聞は無言の抗議をしているかのように思えます。
勇気ある報道に感謝いたします。


