ついに皇室の方々もマスクを外されました!!

 

 

先日、アメリカでは飛行機を含む公共交通機関のマスク義務が廃止になりましたが、日本にも新しい風が吹き始めたようです!!

 

 

なお、WHOは、感染予防にマスクは必要ないと発表していますし、ハーバード大学の研究によると、人間は、ただ呼吸するだけでウイルスを殺すメカニズムを持ち、マスク着用は感染症予防に最も悪い行為だそうです。

 

 

マスクの効果については、大阪市立大学の井上正康先生によると「マスクを着用すれば、自分の咳やくしゃみに伴って唾液や飛沫が周囲に拡散するのをある程度防げます。また不織布マスクの網目よりも大きい物質(花粉や黄砂など)をある程度ブロックできます。しかし当然のことながら、マスクの網目よりも小さい物質(PM2,5やウイルスなど)はすり抜けてしまうためブロックできません」とのことです。(新型コロナウイルス関連情報発信センターのこちらのページ内の「意見広告はこちら」よりPDFをダウンロードし読ませていただきましたが、PDFはアメブロには貼り付けができないようです。PC操作が苦手なため、お手数ですがリンク先よりご確認ください)

 

また、本日の大路怜々さんの記事「【子どものマスクアンケート集計結果】から見えること」を読んで知ったのですが、子どものマスクに関する全国規模のアンケートを市民団体リトルレボリューション様が2022/3/15〜3/29の間に実施してくださったそうです。アンケートの有効回答数は1596件で、未就学から大学生の層では60%以上が一日のマスク着用時間は3時間を超えていて、学校滞在時間が長くなる小学生から高校生では約70%が6時間以上のマスク着用を強いられていることがわかったとのこと。

また、マスク着用による心身の症状として、

  • 息が苦しいと感じる
  • 肌荒れや痒みがある
  • 頭痛がする
  • 頭がぼーっとする
  • イライラしている
  • 集中力が落ちた
  • 学校や保育所が楽しくないと感じる
といったものが挙げられていました。
マスクの着用が強要されているかと言う質問に対しては、回答の90%が強要されていると認識しているそうです。
とても考えさせられる内容でしたので、ぜひ上記のリンク先の記事全文を読んでいただけたらと思うのですが、特に下記の点が気になりました。
未就学児を含む全ての年齢層で最も多い症状は“息が苦しいと感じる”で約70%が回答しています。
子供たちが人間として最も基礎的な生命活動を脅かされていることが明らかになりました。
子どもたちの命に関わることですので、パルスオキシメータで酸素飽和度をチェックしたほうが良いのではないかと思いました。
私は昨年コロナに感染した際にお世話になりましたが、アマゾンなどでも購入できるようです。
息が苦しいということは、危険な数値になっている可能性が高いと思います。
パルスオキシメーターで測定した結果、もしも危険な数値になっていたら、マスクを外すべき明確な根拠になると思います。
なお、酸素飽和度の正常値は96から99%と言われています。いかなる場合でも医師が容認できないラインが90%で、このラインを切ってくると「呼吸不全」と呼ぶそうです。

 

 

大路さんも記事で書かれていましたが、子どもは大人のことをもの凄く、よ〜く見ていますので、子どもたちのためにも、マスクを外していきたいと思います。

 

岸田総理が世界中のVIPたちと会う時にはマスクをしないで平気で握手やハグをしている様子を見ていると、本当はトップの人たちはマスクはコロナ対策に不要ということが分かっているのだと思います。

それでも政府が国民に対しては、マスク着用を呼びかけ続けるのはなぜだろうと考えていたら、こんなツイートを見付けました。

 

 

そういうことなのかもしれません。

 

私はこれまで、メディアの言っていることは大体は合っているのかなと思っていましたが、そうでもないことがだんだん分かってきました。

 

例えば、産経新聞の桐原正道カメラマンが撮影したウクライナのキエフ市内の動画を観て、今までテレビで報道されていたことは何だったのだろうと思いました。
ただ淡々と撮影されているので、産経新聞は無言の抗議をしているかのように思えます。
勇気ある報道に感謝いたします。

 

 
これからどんどん真実が明るみになってきそうです。
 
日本も、もうすぐコロナ騒動が終了すると思います。
 
本日もお読みいただき、ありがとうございます。
感謝しています。