CBCテレビで大石邦彦キャスターが、ワクチン後遺症の看護師の方にインタビューされているニュースを、水井伸輔さんが本日のブログ記事で取り上げていらっしゃいましたので、リブログさせていただきます。
治っていた難病がワクチン接種後に再燃し、今は一日中点滴を打たないと生活ができない状況になってしまい、医師も「再燃したのはワクチンとしか考えられない」とおっしゃっているとのことです。
本来は、長期的な治験をして、安全性を確認しなければならないワクチンを打ちまくった結果、被害がどんどん拡大してきています。
それなのに日本は、1億4500万回分(ファイザー社から7500万回分、モデルナ社から7000万回分)のワクチンを追加購入したそうです。
これからワクチンの在庫処分をするために、4回目も始まってしまうのでしょうか…?
すでに裁判所の命令で、75年間隠しておくはずだったファイザー社の治験データは公開されていますので、政府は「まさかこんなに危険なワクチンだとは知らなかった」と、後になって言い訳をすることはできないと思います。(公開されたデータには、治験中に発生した心筋炎・心不全・全身の血栓・てんかん・死産・新生児の死・口から泡を吹く・てんかん精神病・顔面麻痺など、1291種類の副反応がリストアップされています)
そもそも、 政治家や公務員はワクチンを接種しなくてよいと、法律を改正していた時点で、政治家たちはコロナワクチンの危険性を認識していたのではないかと思います。
打てば打つほど感染が拡大していることが判明してきた、意味がないどころか危険なワクチンを、これ以上推し進める理由はどこにも見当たりません。
今起きていることに気が付く人が増えて、これ以上ワクチンの被害が拡大しないことを切に願っています。
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