コロナワクチンの被害は私の身近でも起きているため、ずっと危険性について危惧してきましたが、本日の水井伸輔さんの記事によると、台湾は、5歳から11歳へのコロナワクチン接種を見合わせることにしたそうです。
12歳から17歳に関しても、心筋炎のリスクを懸念して、3回目接種を一時的に見合わせるということです。

 

ファイザーは、ワクチンの大量の副作用が列挙されたデータを75年間隠蔽するつもりでしたが、裁判で機密文書の公開が命じられました。 (参考:戦争の裏でファイザー社の重要資料が公開されました!
ファイザーは株主たちに、株価が暴落するかもしれないと伝えたそうです。

 

モデルナのCEOは、株が急落する前に、自社株を売ったそうです。

 

水井さんは、「危険なワクチンを世界中に売りつけて、リスクが判明する前に株を売って、莫大な利益を得る。やりたい放題ですね」と書かれていましたが、本当にそう思います。

 

日本でも、ようやく国がワクチン後遺症の存在を正式に認めたようですが、とある整形外科の先生のブログによると、既にワクチン接種をした若い子たちの怪我がまるで重症の糖尿病患者のように治りにくくなっているということも起きているとのこと。

 

政治家や公務員はワクチンを接種しなくてよいと、法律を改正しておきながら、国民には接種をするよう散々煽ってきた結果がこれです…。

 

どうか気が付く人が増えて、これ以上被害が拡大しないことを切に願っています。

 

 

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