説明がとても分かりやすい「おおきな木ホームクリニック」さんの今日の記事「ワクチンによる死亡は自殺扱い」。
非常に衝撃的なタイトルですが、信頼している崎谷博征先生のブログからの情報とのことです。
フランスでの出来事ですが、ワクチン接種後に亡くなった起業家の人に対し、死亡時の保険金がおりなかったとのこと。
遺族が保険会社を相手取って訴訟を起こしましたが、敗訴したとのことです。
その理由が、
・実験段階である遺伝子ワクチンの副作用はすでに公開されている。
・遺伝子ワクチン接種は法律によって強制されている訳ではない。
・この実験段階の治療法を受けたのは、個人の意志であり、それによる死亡はいわば「自殺」とみなされる。
この裁判の結果はあまりにも冷酷だと思います。
おおきな木ホームクリニックさんのブログの考察では、
「それだったらワクチン死としないで、何か適当な病名で死因つけてもらったらいいね。
こういうのもあってワクチン死が全部報告されないのかも。
遺族の方も、他の病名つけてくれた方が保険金おりるから、国にワクチン死として報告しなくてもいいと引き下がったりとか」
とありましたが、私も日本でももしかしたらそのようなことが起きているのかもしれないと思っています。
なお、日本の政治家たちはワクチンの危険性を知っていて、自分たちは打っていないし、親しい人には「打つなよ!」と伝えたりしています。
政治家や公務員はワクチンを接種しなくてよいと、法律を改正しておきながら国民には接種を散々煽り、国民がワクチンで亡くなったら、「ワクチンについて調べていないあなたが悪い」と切り捨てるというのは、あまりにもひどい話です。
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