今日、信じられないことに日本の総理大臣が「12歳未満へのワクチン接種を出来るだけ早く始める」と言い始めました。
子どもたちの未来が奪われる前に、子どもを持つ親御さん、若い方々、子どもたちに、いえ、全ての方にどうか読んでいただきたいメッセージをリブログさせていただきます。
今、すでに気が付いていらっしゃる方が多いかと思いますが、非常にたくさんの方々がコロナワクチンの副作用で苦しんだり亡くなったりしています。
(スナメリオさんの記事「泣いて生まれてきたけれど」には、ワクチンの被害に遭い、苦しんでいる方たちがツイッターに上げている膨大な量の生の声が載せられています)
日本の子どもがコロナで重症化した事例は、ほとんどありません。
これほどまでに副作用の多いワクチンを子どもたちに打たせようとしているのは、あまりにも不自然です。
政治家や公務員はワクチンを接種しなくてよいと、法律がすでに改正されているのも非常に不自然です。
周囲の大人たちにうつさないために打てと言う人もいますが、ワクチンを打っても感染予防効果はないことが分かってきました。
人生のすべてをワクチン開発に捧げ、mRNAを発明したロバート・マローン博士は、全人類へ向けて「子供やあなたの家族が、ワクチンを接種するメリットはない」と声明を出しています。
どうか子どもたちの大切な命が守られることを心より願っています。