今、世界で起きていること。
情報統制されていることもあり、日本の大手メディアではほとんど報道されることはないけれど、この現実から目を背けてはいけないと思う。
日本人にとっても、他人ごとではない。
海外のワクチン事情について、最新動向を紹介している方々がいらっしゃる。
その中のお一人、世界各国の研究者・専門家による分析などを国際的な視点で共有している翻訳家Youさんのツイートはこちら。
今日のツイートには、「中国の深圳では、2名がコロナ検査で陽性となった。
何百万人もの人々が、コロナ検査受けるために並ばなくてはならなくなった。
検査を受けない場合、QRコードを利用したワクチンパスポートは黄色(社会から隔離)または赤(強制収容所への入場)に変わり、刑務所に送られるリスクがある」とあった。
また、アメブロで情報発信をしてくださっている水井伸輔さんの今日の記事によると、
マレーシアではワクチン圧力かなり厳しく、接種をしないと商売が出来ない状態だという。
イタリアでは、50歳以上でワクチンが義務化されたとのこと。
3回接種が先行しているイスラエルでは、感染者が過去最大になって、4回目接種が始まった。
つまり3回接種しても、ワクチンは効かないということが証明されてしまったのだ。
ワクチンの危険性を伝えたりすると、陰謀論者扱いされることもあるようだが、今現実にこのようなことが起きている。
ただ、希望もある。
韓国では、ワクチン推進派の御用医師が告発されたそうだ。
このことは、ヤフーニュースだけでなく、「ワウコリア」でも取り上げられた。
おおきな木ホームクリニックの1月7日のブログ記事に「ワウコリア」のほうのニュース記事の全文コピーが載せられている。
日本では、政治家や公務員はワクチン接種しなくてよいと、既に法律が改正されている。
アメブロの健康・ヘルスケアで第1位のスナメリオさんの記事「泣いて生まれてきたけれど」には、ワクチンの被害に遭い、苦しんでいる方たちがツイッターに上げている膨大な量の生の声が載せられている。
コロナクチンの危険性を知っていて、被害を隠蔽しながら接種を推奨している人たちは、これから裁かれることになるだろう。
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