お立ち寄りくださり、ありがとうございますキラキラ


こちらのブログでは、
特別支援学校に通う小学2年生の息子のこと、
家族や私のことをゆるっと綴っています。


お久しぶりの投稿ですアセアセ

今日は最近変化のあった
息子くんの偏食について記したいと思います。


私が気づいたのは
2歳くらいだと記憶しています。


好きな(食べられる)食べ物は
ご飯、麺ものなど炭水化物が中心で、

野菜はピーマンと
時々ブロッコリーをかじる程度イヒ
果物はミカンやバナナが好きでしたが、

半年くらいの間隔でブームの時だけ
よく食べ、今は食べていません。


そんな偏食大王の彼も
今年の秋は食への好奇心が湧いてきたようで、

驚く光景を2度目にしました爆笑


一度目はある日の早朝、

朝方起きてしまった息子くん
(睡眠障害があります)
をリビングに移動させた後、
私は再び寝室へ。←アラームをセットして1時間ほど寝ちゃいますニコニコ


時間になり
息子くんの元へ行ってみると、

空になった苺のパックや
バナナの皮がテーブルに!
(苺は洗ってない~笑い泣きバナナの皮むけた?!)


別の日には(この日も早朝)
半玉サイズのキャベツを片手に持ち、
まさに千切って食べようとしていてポーン
(生~爆笑

苺もキャベツも
今まで好んで食べていなかったのですが、

苺はショートケーキの上に乗ったものを
残さず食べるようになっていたり、

キャベツは焼きそばに入っているものは
美味しそうに食べていたんです。

そんな小さな兆しはありましたが、
驚きの食の広がりおねがい

またブームが過ぎると
食べなくなるかもしれませんが…

それでも母は嬉しいイエローハーツ
(さすがに苺一パックは食べすぎなので、それ以降は食べられないよう隠して保存していますアセアセ

黄色い絨毯!雨に濡れても美しい~キラキラ