お立ち寄りくださり、ありがとうございますキラキラ


3才の時に自閉症と診断された
息子との日々の暮らし、

自分のことを綴っています。

息子は現在、特別支援学校一年生です。



昨日は
前から楽しみにしていた

米粉カレー教室に行ってきましたニコニコ


講師の方は

凸凹発達アカデミーで食事療法を
担当されている

管理栄養士の小林浩子先生。


時間ギリギリに到着すると
すでに調理が始まっていてアセアセ

(下準備のため、浩子先生と主催の二期の仲間は早めに来てくださいました)

私はじゃがいものカットからスタート。


浩子先生と主催の凸凹二期の仲間


途中、

具材を煮込む鍋を
寸胴鍋に取り替えたり、

換気扇のスイッチがどこだか分からず
一瞬あたふたしたりアセアセ
しましたが、

あっという間にルーを作る行程に


上差しフライパンの中には浩子先生オリジナルのカレー粉、玄米粉(煎ってある)、そして米油が入っています。


小さいお鍋に入っているのが、
パッククッキングの

タンドリーチキンです。


パッククッキングのこと

よく知らなかったのですが、


“お鍋とお水とポリ袋で
温かい料理が作れる”ので、

カセットコンロを準備しておけば

災害時などにも役立ちそうです。


今回の米粉カレー教室のことや
パッククッキングのことも、

浩子先生が詳しく記事にされています。




豪華ランチの完成~キラキラいただきますお願い



まずはメインの米粉カレー爆笑


程よいスパイスが食欲をそそり、

素材が溶け合ったやさしい味わい!

だし汁や隠し味の醤油も効いて、

コクもしっかりあり美味しかったです。


そしてカレーの他にも

 *タンドリーチキン
(中まで味がしっかりついてる)

 *スパイシーサラダ
(ほんのりスパイスでやさしい味わい)

 *豆乳チャイ
(浩子先生オリジナルのガラムマサラ入りで本格的だけれど、甘味もあって飲みやすいおねがい

*ヴィーガンプリン
 (卵や牛乳なしとは思えない濃厚さ!)

がテーブルに並び、


目にもお腹にも大満足の

料理教室でした照れ


浩子先生、

一緒に参加してくださった
発達凸凹アカデミー

タッチケア講師の藤森先生、

そして二期生の仲間たち


美味しくて楽しい時間を
ありがとうございます!


普段、家で料理をつくる時とは
別ものの、

ワクワク感を味わえましたニコニコ



最後に、

米粉カレーの次に
私が楽しみにしていた、
ヴィーガンプリンたちのスタンバイ風景ラブラブ



食べ終わるのが惜しいほどの
美味しさでした照れ



最後までお読みくださり、ありがとうございますキラキラ