■理解されることをやめよう

にほんブログ村
何か新しいことを始めようとするとき、
そのアイディアがこれまでにないものだったり、
あまり一般的ではなかった場合、
周囲の人からおもわぬ反発に合った経験はありませんか?
「そんなのできっこない」
「あやしくないの?」
「そんなのはビジネスとはいえない」
「ありえない」
理解されようとして、でも理解されなくて
苦しむことがあるかと思います。
そんなときは、
こう思ってほしいのです。
理解なんて
されなくていいんだ。
■道なき道を進んだ人が 成功者の杯を手にする
なぜなら、成功者とはかならずきまって、
大勢とは違う道に行った人なのです。
凡人には理解されないし、
されるわけがないんです。
そもそもそういうものなのです。
言いかえれば、
周囲に理解される、
満場一致であるということは、
「すでにある」価値観やアイディアなのです。
ただしそれは、
大きな成果を出しにくい。
なぜなら、すでにやっている人が大勢いるから。
舗装された道路を
スイスーイとダッシューズで歩いているのと
同じだからなのです。
※ダッシューズとは
スーパーファミコン時代のRPGは、キャラクターの進む速度がとても遅かった。移動速度がデフォルトで速くなる「ダッシューズ」を装備することで、多くの冒険者たちの助けとなったのだ!
ジャングルを切り開いたひとだけが
ご褒美にたどりつけます。
リスクをとったからこそ、
その分得られるリターンも大きいのです。
Amazonだって、Facebookだって、
最初は小さなベンチャーでした。
だから、なにかにチャレンジするときは、
理解なんてされなくていい。
堂々としていましょう。
今日は早起きして書いているんですが、
チョーー寒い!すさまじい風!
みなさまあったかくしてお出かけください!
智子でした!
\プライベート多めですが、会食や休日カフェに使える飲食店も紹介してます/
ポチっと押していただけると、超励みになります!
にほんブログ村




