生き生きと楽しくお仕事をする、
いっそう輝く幸せなOLさんを作りたい
智子です( ^ω^ )
今日も皆さんに
心のバイキルトお届けしたいと思います♡
今日は、もっと実力を発揮したいのに
なかなか報われない……という
女性に読んでほしい話ですよ!
ぼうけんをはじめる
▶︎はい
いいえ
「100%の自信が無いと手を挙げない女」と「60%の自信で手を挙げる男」
「ヒューレットパッカードの社内調査によると、空きポストができた時、女性は必要資格や条件を100%満たしていると確信しない限り応募しないという。これに対して男性は、60%程度満たしていれば堂々と応募してくる。」
Facebook COO シェリル・サンドバーグ
「LEAN IN 女性、仕事、リーダーへの意欲」より
最後に本のリンク貼ってます( ^ω^ )
これを読んだ時は、まじですか!
と思いましたが……。。
「え、60パーセントで手を挙げていいんだ!」と思ったんですw
スーパーポジティブ( ^ω^ )
女性は本来の実力より自分を低くみせる傾向にある
女性はただでさえ本来の実力よりも自分を低くみせる傾向にあります。
「わたし全然すごくありませんよ!」
「わたし大したことないんで…!」
とか。。
あるある。
だけど、
「巡ってきたチャンスにすかさず手をあげられるのかどうか?」というアクションに、仮に男女の特性の違いがあるかもしれないとはいえ、
この発言が行動を制限し、チャンスをつかめず、
ゆくゆくは周囲との大きな差になってしまう。
「そして、将来的に殆どの女性が、同期入社した男性社員の下で働くことになる。」
たしかに、男性にとって褒め言葉である「野心的である」は、女性にはとっては必ずしもプラスのイメージを持つ言葉ではありません。
このようなステレオタイプのなかに生きなければならないのが私たち女性です。
ですが、それを言い訳にしてはいけない!ということを私は言いたいのです。
①頑張っていれば報われる、は無い!
シェリルの本「LEAN IN」でも紹介されてましたが、
「良い仕事をしていればきっと誰かが気づいて冠をかぶせてくれると期待する」傾向を「ティアラ・シンドローム」と呼ぶようで、
「完璧な実力社会なら、ティアラはもっとも相応しい人の頭に舞い降りてくるだろう。
だが、そういう例はいちどとして見た事は無い。
努力と成果を認められるべきではある。だがもし認められなかったら、認められるべく自分を主張しなければならない。」
はいザラキきた。※ドラクエの即死魔法
これ、みんなも気づいてたよね……。
この事実認めよ……!
②誰かが勝手に気づいて自分のことを評価してくれるなんてことはない!
誰かが気づいて自分のことを評価してくれて、昇進、昇給……なんてことは
まずありません。
白馬の王子様がむこうから勝手にやってくるのと同じくらいない!
アピールをしなければ
気づいてもらえません!
シェリルが言っていたのは、
「だから女性は、『自分はまだふさわしくない』と考えるのをやめ、『私はあれをやってみたい。きっとやりながら学んでいける』と考えるようにする方が良い。」
ということなのです。
自己主張してよい♡ただし、きっぱりと笑顔で♪
この世界をどうとらえ、どう生きていくのかは、
自分で選ぶことができます。
この話を読んで、
「どうせ私には無理だわ、女だから元々不利だし」
なのか、
「なんだ、みんな6割の自信でも手を挙げてるなら、わたしも実力不足を恐れずに挙手しよーっと!」
なのか、
どちらの生き方だって、あなたは選ぶことができるんです。
優秀な女性には自分のちからを最大限に生かして輝いてほしいです。
そして、仕事も、プライベートも、
すべて獲得しに行ってください。
そのために、
毎日少しずつ、昨日よりも今日よりも、
すこしだけ前のめり(LEAN IN)になってくださいね♪
会議では前に座ってください。
参加する意思を体で表現してください。
これも超大事。
自己主張もしていいんです。
主張するときのコツは、
「きっぱりと笑顔で♡」
あなたならできますよ( ^ω^ )
そしてそれを周りも待ってます♡
あなたの一番のパートナー、
「自分」を信じて、
あなた自身と共に、
チャンスを獲得しよう♡
今日もあなたに心のバイキルトを♡
しんじゃった人には、ザオリク♡♡
シェリル・サンドバーグの
「LEAN IN」本はコチラ!
( ^ω^ )
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智子でした!
こちらもどうぞ!
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