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つづきです
エピソード8〜9
以下、ネタバレありますので
まだ知りたくない方は
Uターンしてくださいね
一向に巻き込まれない
(主体性強!)櫛田さんに対して
坂口さんは巻かれてくる感
最後でようやく出てきました!
思うに、亜樹さんが最初に
ファーストインプレッションローズを
彼に速攻差し上げてなければ
(他との圧倒的差がなければ)
この展開にはならなかっただろう。
超be系としては
あの冒頭があったからこそまだ
モチベーションを保てたところが
あったんだろうが・・・
最後の最後までやはり疑うよね。
以下、記事からの引用。
do系であれば、医師というだけで
偉ぶる輩もたくさんいるのに
医師の上にイケメンの発言とは
信じがたい内容ではないだろうか。
坂口:正直最初はみてくれやステータスだけで見たら良い印象を抱いてくれる人が多分大多数ですけど、30分ぐらい喋れば「この人変だな」と思う人もいると思うし、より興味を持ってくれる人はいるのでそういう人を大事にしていけたらなと。
― そんなに変なんですか(笑)。
坂口:自覚はもうめちゃくちゃしています。このやばさに一番自分で困っているし、迷惑をかけられているんです。
超be系マインドとは↓
自分なんて・・・そんなに
大した人間じゃーない。
選んでもらっちゃって大丈夫かな?
本性を知ったら大したことないって
がっかりして嫌われないかな💦
(↑世間的な評価に関係ない)
あまりに心配すぎるので
裏の裏まで読むんである。
亜樹さんがその疑惑を
打ち消してくれたのならば
超be系としては頑張るしかないし
それなりに遊んできた彼としては
経験則でバチェロレッテとして
うまく彼女を扱えてしまったから
刺さったんじゃないかしら。
でもさー、凹凸の基本相性では
亜樹さんの好意のほうが強くて
いつも彼を凌駕する位じゃないと
関係性がうまく成り立たないはず。
そこまでのモチベーションは
お見受けできなかったなぁ。
恋愛って、非日常。
頻繁には食べられない
ハイカロリーな美味しいスイーツ
みたいなものだ。
亜樹さんは
結婚=白飯だと気付いていたと
思っていたんだけどなぁ。
本気で白飯のよさを味わうには
初代・萌子さまのよーに
まだ早かったのかしら・・・。
知的で愛らしさも行動力もあり
まだ、27歳の若さなのに!!
自分「が」好きな人じゃないと
付き合えないし結婚もできない
do系女子だと、婚活が本当に
一筋縄ではいかないなぁ💦と
改めて感じた次第です。
do系女子側からすると
好きになれる人がいないなら
致し方ないとも言えるが
いやいや、好きになれる以前に
あなたを本気で嫁にしたい男は
どこにも存在しないですから‼️な
裸の王様にならないように
亜樹さんは大丈夫だろうが。
do系女子の恋愛とは
自分「が」イイと思う男性が
出現しないと始まらないけど
共感の嵐なコメント欄に着目↓
この度の集中砲火を思うと
モテない要素って
躍起になって叩かれるのね
と改めて痛感しました。
今回のシーズン3は
帯に短し襷に長し
という印象で終わりました。
<教訓>
当然だが、be系男子ならば誰でも合うという訳ではない![]()
自分が求めるパートナーの条件の精査(実態と理想との乖離を無くす)は、必要よ?
今回の顛末もまさにそうだと思うけど、恋愛モードに入るとそっちに引きずられて本筋を見失うことも多いので注意。
そして、結婚は
男性に選んでもらわないと
最終的には成り立たない!
選ぶ力だけじゃなくて
選ばれる力もいるのだ。
お相手を前のめりにさせつつ
自分は恋愛に飲み込まれすぎず
・・・って、両立させるのが
むずいよね![]()
しかし、両方が必要である。
上の状態が楽にできる相手が
結婚できるパートナーだ。
亜樹さん、割とbe系男子は
嗅ぎ分けられてるほうだから
惜しい〜💦
坂口さんや櫛田さんが
ちょいbe系男子だったら
熱を入れて応援してたわ。
本編はこれで終わりですが
「食べ物に喩えると?」
くっしー発言が物議を醸した件
番外編でもう一つ投稿予定です。
【バチェロレッテ関連記事】
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じゃ、do系女子の恋はどーすりゃいいのよ?
be系女子なら婚活が楽なわけではない









