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*睡眠時間がなくなると辛い
*しかし、帰宅してすぐには
なかなか眠れない
(最低でも4時間くらい必要)
上のようなこと↑が原因で
長時間残業ができない体質なのに
ブラック企業全盛期に20代だったから
あんなに大変だったのか
と思う。
そもそも、社会全体のムードが
24時間闘えますか?だったし
今みたいに残業規制も厳しくなかった。
しかもシフト制だったのが辛くて![]()
業務で起きる時間とか食事時間が
変わるのは私には厳しかった![]()
思い起こしても、よくやってたと思う。
よくよく考えてみたら
今でも夜にセッションすると
興奮してしまい、やはりいつもより
昂った神経を落ち着かせるための
時間がどうしても必要なので
もしかして、もしかすると…
私が帰宅した後すぐ眠れなかったのは
刺激から回復する時間が必要だから
?
と考えると、HSPみがなくはないな。
…と、この本を読んで感じた。
「帰宅してすぐ眠れる」って人
いますもんね!!
私には信じられません![]()
移動中はバスの中で眠りたいのに
光が眩し過ぎて全然眠れず
自分で引けるカーテンは引いたが
半分が開いてるから眩しさは変わらない。
後ろの席の方には平気なのだろう。
羨ましい。
夜、眠る時は自分1人でも
耳栓、アイマスクが欠かせない。
カーテンの遮光率もMAXで選んでいる。
ルーティンの入眠儀式も必ずやるが
今は睡眠中の体温調整がうまくいかないので
途中で気になった時に寒暖を調整できるよう
周りに羽織りや敷布を置くのが増えた
(逆に脱ぐような時もよくある)
私が一番安心して落ち着くのは
夫の匂いをフガフガ嗅ぎながら
くっついている時かもしれない
(ほとんど精神安定剤の域
)
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