こんにちは
伊達将人です
先日、地元のマラソン仲間
&飲み仲間のOさんと
久々に地元飲みしました
地元の兄貴?
というか、頼れるお兄ちゃん
歳は50になられたけど
若く会社も大手スポーツメーカー
※合ってるかな…
海外にも仕事で
何カ国も歴訪している
オリンピック
世界陸上
他スポーツの祭典の時は
ほぼ現地…
出世街道にも乗っていて
羨ましい〜
そんなOさんなので
地元でもランの祭典でも
活動的に動いていらっしゃる
なので、誘ってみた!
Oさん
「あかんねん…泳がれへんねん」
伊達
「伊達も泳げませんでしたよ〜」
Oさん
「わかってんねん!
「勝手に限界を
決めてるのは自分やねん!
せやねん」
そーなんですよね〜
わかってるんですけど…
Oさんの事は置いといて…
なんでもそうだと思う!
わかっているんだけど…
だから、
研修では何度もなんども
同じことを言うのです
×理解している
◯体得している
伊達ルール
頭でわかっていても
やってみないとわからない…
やってみて初めて
気づくことが多々ある
泳げなかった伊達は
水泳の監督曰く
「苦手ではない、
伊達さんのレベルが大半だと…」
苦手ではない!
普通なんだと…
それを聞いて
今まで以上に
頑張ろうと思いました
得意になるかは
わからないが…
みなさん
できないものが
できるようになる^ ^
いいですよ
