こんにちは
伊達将人です
タイトルの数字は?
企業研修時間の合計だ
2,122時間
(5月17日終わり)
なかなか
数字にすると中々インパクトある
※イチローにはまだまだ遠いな(笑)
強みを伝えるためには具体的に
×すごい頑張った
めちゃ長くやった
お客様に話す時も同様
具体的な数字を出す事が
信頼につながる
そして、2000時間の様な
がキリの良い数字ではなく
細かい数字2,122時間等の方が
より浸透性がある。
そのためにする事
伊達ルール
細かな数字を出すために
細かな数字を出すために
自分の実績を
しっかり把握しておく
日々の数字を蓄積しておかないと
後に振り返って
数字を出す事は困難なことである。
常に自分を正当に
評価してもらう為には
準備が必要なのである。
