こんにちは
伊達将人です
今日はその名の通りです
「ボタンの掛け違い」
を、辞書で引くと
対処の方法を誤り、そのことが原因であとから不都合が生じたり、双方の間で食い違いが生じたりすること。
〜デジタル大辞典より抜粋〜
どれだけよい内容だったとしても
先方の要望と違ってたり
ズレていたりするとダメ♂️ということ
ですが、そもそも
対処するという事は
よくないことに気づいた時のこと
気付かずに進み
最後になって三下り半をつけられる‼️
こんなこともあると思います
そうなると悲劇です
何を言っても取り返しのつけようがない
まずは、「最初が肝心」
徹底的な相手目線に立つ。
伊達もできてないことが多い…
反省すべきところです

