以前のコーディネートの視点 | 『ファッションの力で笑顔を増やす』宮嵜 愛(男の子ママ)

『ファッションの力で笑顔を増やす』宮嵜 愛(男の子ママ)

あなたらしいオシャレで笑顔と元気あふれる女性が増えて行くことを目指しファッションアドバイザーとして活動させて頂いております。9歳の不登校の男の子のママです。あなたの毎日が華やいだ服と共に輝きますように♡

こんにちは
 
宮㟢 愛です
 
  


当然ですが
 
みなさん お洋服って
 
どんなふうに選んでいますか? 
 
  
 
 
 
 

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かたち?
 
カラー?
 
着心地? 
 
流行り?
 
お値段?
 
汚れないか?
 
着回せるか?
 
洗いやすいか?
 
それとも一目惚れ?
 
 
  
 
 
 
 
 
 

 
人それぞれ選ぶ基準は様々だと思います
 
 
私は、だいたい
 
上記を基準として 
 
お洋服などをお買い物をしています(*^^*)
 
  
 
 

 

 
 

 
私は息子を妊娠するまでは

•ファッションには毎月◯万円使う
 
•美容には毎月◯万円使う 
 
•美容室には2〜3ヶ月に1回は行く
 
•ブランド物は年に1〜2回買う
 
•旅行にも年に1〜2回行く 

 
 

など、雑誌などを読み
 
その平均を知り
 
私自身もその中で決まりごとを作り
 
それらをやる事が楽しく

そして、やる事がステータスだと思い
 
その為にも、仕事も頑張り 
 
出来ない私なんてダサい!と

自分で自分を追い込みながら

 
ダメな私を隠す為に
 
ファッションを取り入れていました
 
   
 
 
 
 
 
 
 

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例えば、お洋服選びの時は…
  

「私は脚が太いから細く見えるズボンじゃないと買いたくない!」
 

「私は二の腕が太いから隠そう!」
  

「ウエストは他の箇所に比べたら、まだ細い方だから、出したがマシに見えるかな?」
  

「私は顔がキツイから、初めての人と会う時は、優しい印象を持ってもらいたいから、ふんわり系や白い色のもの(純粋なイメージ)を着て行こう」
  

「お母さんになったんだから、派手な服装をしたら浮いて見られるし、ちゃんと子育てしてない遊んでるチャラチャラした人に見られるかもしれないからダメだ」
  

「持っているブランド品を身につけたら、見せびらかしているって思われないかな」
  

「派手で、キツイ顔で、ブランド品を身につけている田舎のお母さんは嫌われる」
  


などと思って

ファッションが好きなのに
 
萎縮してしまっていました
 
 
 
 
 
 
 
 

   
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そんな私がkatsuさんと出会い
 
「自分の好き」を思い出してきたのです!
 
 
 
 

 
 






 
自分の良いところを表現する為のファッションと

自分の悪いところを隠す為のファッションとでは
 
人に与える印象も 変わるのだ

と言う事を実感しています


 
 
 
 
私はファッションの事を考えるのが愉しい♪
 
 
 
 

 
 
 

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