花嫁を題材に
"花嫁"に感じたのは
出会い
選ぶ
選ばれる
繁栄
そのままでいい存在
幸せ
というワードが出てきそうな
花嫁を印象しそうですが
わたしが感じたのは
旦那さんになる人との出会い
多くの人からのお互いに
この人だというところ
ひとりで見える世界観から
ふたりで見える世界観に広がる
そのままの自分から見える世界観が
そのままで幸せをつくる
そんな感じの汲み取りで
それがお題花嫁からつくった香り。
あ、別に花嫁じゃなくても
誰が手に取っても構わないやんとか
思ったのは
これを書いてて気付く。
オイルつくりました。
花嫁オイルにまず浮かんだのが
オレンジ。
19世紀後半イギリス。
当時はブーケでなくオレンジの花を使った花冠がブーケの役割だったみたいです。
webで調べてみると「幸せの繁栄」につながるオレンジと花嫁の関係性がたくさん書かれてました。
"花嫁"に感じたのは
出会い
選ぶ
選ばれる
繁栄
そのままでいい存在
幸せ
というワードが出てきそうな
花嫁を印象しそうですが
わたしが感じたのは
旦那さんになる人との出会い
多くの人からのお互いに
この人だというところ
ひとりで見える世界観から
ふたりで見える世界観に広がる
そのままの自分から見える世界観が
そのままで幸せをつくる
そんな感じの汲み取りで
それがお題花嫁からつくった香り。
あ、別に花嫁じゃなくても
誰が手に取っても構わないやんとか
思ったのは
これを書いてて気付く。
自分向けに
花嫁オイルレシピに
グレープフルーツオイルを1滴プラスして
つくりました。
すごくすごく
いい香りです。




