料理をしながらも
生ゴミを捨てに行ったら
駐車場に休憩お婆ちゃんが
停車してました
目の前にはヴィラがあるだけなんだけど
義母と同じくらいの年齢かなと
声も掛けずに
ただゆっくり休んでると思い
室内に戻って料理を続行です

いつものパンチャンタッパー
結局
キャベツはすりゴマ入りの
ツナマヨ味にして
食べる時に鰹節をかけて食べます
肉豆腐は牛肉の解凍待ちしている隙に
プラスチックを捨てに
外に出たらお婆ちゃんがまだいた
場所は少し動いたけど
体調が悪いのかなと
心配にもなったし蒸し暑さがあるから
一旦家に戻って
バッカスとリンゴジュースを持ち
駐車場へ
どこか痛いか聞いて
気持ち悪くないか確認してみたら
大丈夫だと聞いて安心した後に
暑いから飲んでと差し上げました
お菓子も持って行けば良かったかしら
アイゴアイゴ言ってたけど
何度かお見受けしてたが声を掛けたのは
初めてだけど
一時間近く居たら気になるじゃん
でも哀愁も感じちゃって
多くを語らずに差し出して退散
独り暮らしなのかしら…
今度からは見かけたら
挨拶をしようと思ったのでした
肉豆腐は韓国風に


