ああ…
落ち込んでます
はぁ…
理由?
眉毛のアートメークがあっという間に汗で消えたからですよ。。![]()
真夏にやるもんじゃないってこと、知らなかったんでね…![]()
2回目の施術ですら数日であっという間に落ちたよ…
いや、体質もあるだろうけど、
この季節汗をかかないなんて無理だもの。
うん、まあそうだよね…
保証期間があるらしいので連絡しないと。。
リーディングをしない人、特に占いというのを怪しいと思う人の視点から見ると、
このカードリーディングを「当然の結果」として受け入れている様に、異様性とか、変態性、スピリチュアル怪しい!って感じるんだと思う。
そこに、一般人と卜(ぼく)術への壁がある。
ほら、命術や相術だとそれなりの統計学や思想、などがあるからまだ、違うんだけど。
でもねぇ、これは実際にカードなり易なり学んだ人しか分からないんだよなぁ。
わたしの師の一人は道元の正法眼蔵の一説に例えて教えてくれたっけ。。
タロットや易などの卜術の原理は、池に映る月夜の世界を見ることと同じ、と。
どんな小さな池であっても、水たまりであっても、夜空に浮かぶ月という、世界全体を映すことが可能であると。
うーん、やはり学がある人に教わると例え話まで違うわ…
教えてくれる人によってカラーは違ったな。
だから、何人かの人に教わって本当に良かったと思う。
感覚、センス的な視点、語彙やテクニックなどの視点、学問、宗教学、帝王学的な視点、スピリチュアルな視点、そして実践としての視点、全体のバランス的な視点、占いやスピリチュアルを通した生き方、人生観についての視点。
それぞれ幅広く、深かった。
公的な資格を取ることで、支援職や心理職になることも考えたけれども。
それは別に不可能な環境ではないけれども。
それをするとね、また、「学びに逃げる」「努力している自分に酔う」自分に出くわすし、
資格を活用しようとして、実際はがんじがらめに縛られるんだろうなと思う。
人の心は日常生活にある。
医療や福祉の人間が踏み込めることなんて、ほんの些細な一幕にしか過ぎない。
さらに
相手がそういう人だと、
人は患者や病人であろうとしたり、
褒められる「いい子」「優等生」で居ようとしたりすると思う。
少なくとも、わたしはそうだから。
偉い人、権威ある人に対して人は萎縮するか、依存することが多い。
全てではないけれども。
それすら念頭に入れてクライアントと接するプロの方は、さすがだと思うけれど。
余程油断を怠らない限り、視点の固定は、ごく普通に起きる。
そういうことで諸々、調和が取れている世界もあるので、それが悪いことだとは思わない、ただ、自分が求めるものとは、違うだけなんだ。
これはてんちゃんのリーディング結果。
素敵な月夜の映る池でした。
落ち込みすぎて、またモニター募集記事書けなかった…笑
いや、モニター募集しますよ記事を書く気力が湧かないだけで。身近な人のは占ってるんですが。
すみません、いつになく、ウダウダ加減がすごい。
まだ記事書いてないけど、問い合わせは随時受け付けております。
気忙しくてアクション起こす気になれなくて。
自分に対する処方箋が必要だな…。
目の前の小さいことを一つ一つ終わらせよう。。







