精神疾患で薬を一生飲み続けることがbetterな人間なんて一人も存在しません。
http://blog.livedoor.jp/beziehungswahn/archives/2013-10-02.html
アメリカ国立精神衛生研究所所長、トーマス・インセル博士も言っています。
海外の精神科の権威の脳外科的な実験の結果を私はそのまま口に出しているだけで、別に変なことは言っていません。
児童に対する投薬自体が虐待です。
発達障害の概念 アメリカと日本の法律の違い|https://hama-sush-jp.pro/184-mori/entry-12354605017.html
発達障害の量産国家日本。|https://hama-sush-jp.pro/184-mori/entry-12337700203.html
精神疾患は全てPTSDです。
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「現代の精神医学において、精神疾患の遺伝的・生物学的原因に関する
説得力のある証明は、いまだにただのひとつもなされていない」
「正しい化学的均衡とはどのようなものかという概念自体が現実には存在しない。」
デビッド・カイスラー(アメリカ精神科医)
「ADHD、うつ、統合失調症、不安障害、アルコール依存症や薬物乱用、過食症、賭博依存症など、いわゆる精神疾患や心の病、精神障害と呼ばれるものを発見する生化学的、神経学的、遺伝的な指標はありません。」
ブルースレビン博士(心理学者)
「生きている人間の脳の化学反応の状態を評価できる検査は存在しない。」
エリオット・ヴァレンスタイン博士(心理学者)
本当ならもっと日本の精神科医に頑張って欲しいのですが、心と向き合えない精神科医と患者では、薬は患者から主体性を奪う「悪」となります。
人々から自ら考える意思を奪い、不安を煽り、有資格者の意見に隷属させるのが現在の医療福祉です。
私は精神福祉の職員でもあり、必ずしもお薬反対派ではありません。
にっちもさっちも行かなくなる位の急性期には使うべきだと思っています。
ただし、5年も10年も、酷いと一生涯飲むのは考えるまでもなく理論上おかしいのです。
ストレスや薬物で萎縮した脳も、快復を信じることで、快復します。諦めないでください。
薬から、ヒトグスリへ。
ヒトグスリは、出会いです。
愛や夢や希望です。
私の精神疾患に対する考えです。
精神疾患に対して薬物治療以外の選択肢を。
減断薬相談も受け付けています。
偶数月にサードオピニオン(メンタルヘルス相談会)開催中。
タロットセラピスト萩原江美
心鐘の里 (こころのさと)
あなたの心の鐘を鳴らしたい。
安価でモニター募集をしています。
今後イベント参加も予定しています。
まだお申し込みフォームが出来ていませんが、募集自体はしています。
現在、娘の幼稚園選びでやや多忙なので、12月くらいになったらもう少し募集に本腰を入れようかと思っています。
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