2017.09.15



そのうち飽きるから、思う存分悲しみなさい。怒りなさい。憎みなさい。怖がりなさい。

興味を失うまで。
その時はいずれ訪れる。
無理に、ピリオドを打たなくていい。
ものわかりのいい振りをしなくていい。
気負わずに、かしこまらずに、ありのままに、しかし逃げずに。










えーとですね。

6年前に書いた自動書記の文章にこの動画を添付するのには深い訳が。




どんなにその人が痛々しくても、可哀想と思ったら負けなんです。




その人がどんなに哀れに思えても、

その人の背景はその人のもの。

その人が抱えるべきもの。

わたしには関係ない。

手出しは出来ない。




わたしにはわたしの課題がある。

それに集中します。




他人を感情の輪廻の外から観るようにしよう。。




…ずっと首と肩が痛かったんですがこの動画で少し楽になったのでシェアします。




全て気のせい?




ええ、氣(エネルギー)のせいですよ…

とほほ。




運動して、身体作ろ。