題は、2021-06-13に書いた記事(ちょうど2年前)のタイトルです。下にそのリンクを張るので見てほしい。
 

「掃除のおばちゃんが処方箋をわたせ」というのは、医者は、処方箋がないと薬を買えないのを悪用しよるんです。処方箋をただの人質だと思っている。処方箋を武器に、これをやれ、あれをやれ・・・患者が拒否すると、「医師の指示に従えないのなら、薬なしや」 ←あいつら、こう言う。

 

そんな態度の医者に、患者が怒って病院に行かなくなると、糖尿病は自然に治るものではないから、人工透析患者などになる。すると、医者は大喜びする。大金が儲かるからです。

 

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下に、富家孝 医師の記事を載せます。

 

人工透析患者が病院にとっては「ドル箱」
>ある都内の病院の医師がこう語る。「うちの病院では、透析患者さんのことを“定期預金”と呼んでいます。理事長は『透析患者は“固定収入”だから、もっと増やせ』と医者に指示しています」

 

理事長が『透析患者は“固定収入”だから、もっと増やせ』と医者に指示しているんだから、医師は、当然透析患者を もっと増やそうとしますよね? 「不必要な認定」と書いてありますが、治療もそうです。

 

>これが、人工透析患者30万人以上の本当の原因といっても過言ではないのだ。

 

正しい治療・認定をすれば、人工透析患者は、3万人以下になります。絶対なります。患者は、だまされず、自分で正しい治療をやりましょう。

 

 

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