患者に喧嘩を売ってくる医者。シリーズですが、(上) (中)(下)の3回くらいになる、と思っていたが、3回では終わらない。あまり短くしてしまうと、誤解されることも出てくる。いや、それはそういう意味じゃなくて、・・・というようなことが。だから、多少長くなるのは、仕方がないか。
前のページに(中)があるから、その続き。警備員2人と病院職員1人の男3人と喧嘩した。3人の男は、私を廊下に出そうと、入れ替わり立ち代わり喧嘩を売ってくる。そして、それを勝ち誇ったようにして見てるクソガキ医者。
1時間半くらいか? 突然「ここの婦長の〇〇です」という女性が現れた。その時は分からなかったが、恐らく、隣の部屋の医師かが呼んだんでしょうね。
「他の病院へ行きたいから、紹介状が欲しい。それと、今日の処方箋と。」用件を言うと、「分かりました」と言って、出て行った。私もそれさえもらったらいいので、その部屋を出て、別の控室へ移動した。
ところが、その紹介状は、クソガキ医者が書いていた。とんでもないことを・・・。
・・・やっぱり3回では終わらない。笑
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今日も、下の医師のリプログをさせてもらう。
下の文章を読んでいて、こんな医者が多いなあと思う。もう少し付け加えると、医者は、患者の病状を悪化させようとしやがる。悪化させればさせるほど儲かるからです。そして、その医者から逃げようとする患者には、紹介状を書かない。あるいは、その患者の悪口ばかり書く。
医者は、我々病人の敵です。どんな人でも、病人になる可能性があるので、医者は、日本人全員の敵です。そして、患者は、絶対医者の言うことを信じてはいけません。病状を悪化させられてしまいますよ。あんな犯罪ばかりやってる奴らに。
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>私が医者になって間もないころ、「患者団体も、医者に協力するものは良いけれど、文句を言うものは困る」と言う少し年上の医者の言葉に、学生時代から「医者に文句を言う」団体の人としかおつきあいがなかった私は少し唖然としました。
「医療の主導権を持つのは医者で、患者団体はそれに協力する」という構造では医療は何も良くなりません
”良い評価の裏にある不満は見えない”
