◆「疑わしきは罰する」のが健康診断

>肺に影があるからといって、必ずしも肺がんとは限らず、むしろ、肺がんであることの方が少ないのが現実です

 

医者は、「がんの可能性」を盛んに連呼して、私に何度も検査をさせる。なぜ、同じ検査を何度もさせるのだ? 終わった検査結果も聞いてないし、いつまでも、終わらない。

 

私が、ほんとに癌か?と疑いだしたが、「癌の可能性はゼロではない」などと言う。何?それ。患者に金もうけのためにやらせているだけか?

 

>もっとも避けていただきたいのが、「健康診断で異常を言われているが、がんや大きな病気が見つかると怖いので、検査は受けていない」という状態です。

 

こんな人が多いのですかね? 検査は受けないのが正解です。医者は、異常を言って恐怖心を煽り立て、金を奪おうとするだけだから。