【いっぺん死んでみませんか?】

 

 

「死」を疑似体験し
「生きる」ことを学ぶ3時間
 
自分の死に向き合った
その先に
あなたの本当の
望みや願いが
見えてきます
 

 

社団法人エデンの森 認定講師

増田 ももです照れ




 

 

 現役内科医

上原暢子先生が考案した

【いっぺん死んでみるワークショップ】
を全国に拡げるべく
活動中!!
 
 
大好きな海に囲まれた
横須賀に住む
アラフィフ
 
孫(7と2歳の♂)と
仕事(クリニック)と
愛犬とWSを
こよなく愛しています♡
 

なんだか色んなものが落ちてる コラ!
 

 
今ね、すごく幸せ照れ

 
ノー天気・不謹慎
なんていわれるかもしれないって
ちらっと思うのは
かつての、人の目や常識に縛られていた
なごりなのだろう
 
 
 
・ 家族との時間
・ そっちはどう?久しぶりにくる連絡
・ やりたいと思っていた部屋の片付け
・ やらなきゃいけなかった事
・ Zoomで交流もめっちゃ楽しい♪
   仲間がいる。嬉しい
・ 愛犬との戯れ(ずっとクンクンしちゃう♥️)
・ 本読んだり
・ 久しぶりの塗り絵
・ 初めてのたこ焼き作り

 
家にいて
のんびりするどころか
めっちゃ忙しい~


うん!幸せ
 
 
当たり前だと思っていることは
全然当たり前じゃないことに気づく


幸せはそこにある
死もそこにある
いつでもあったんだ

 

 私はこれからも
どんな状況にあっても
自分の気持ちに
素直に寄り添っていきたい


怖いなって
恐怖や不安に
飲み込まれそうになる日もある


でも
そんな自分に❌をつけなくなった


なぜなら

しなやかで凛とした私の軸に
戻ってこれることがわかっているから



 
電車通勤から完全徒歩通勤になって

わたしの勘違いから
道路工事のおばちゃんとお友達になった
 
お互いの事、何も知らないお友達
今日もいた!と見つけて手を振る
おばちゃんには見えないところからw
 
毎日毎日コロナのことを教えてくれる
そして
「今日も気をつけて頑張ろうね」
って言ってくれる
わたしは
「いつもありがとう。行ってきま~す」
と返す




この何でもないやり取りに
毎朝涙が出そうになる
 

うれしくて
ありがたくて
やっぱり、そこには幸せがあった


こんな風に考えられるようになったのは
私の場合「性」と「死」に向き合ったから


 
 
実は昨日からクリニックのお仕事を
お休みしています


2歳の孫が高熱
幸いにも今のところ
元気がある


コロナウィルスだけじゃない
いつも死は隣合わせ


心配に飲み込まれないように
祈る
信じる

ただそれだけ



おばちゃん
雨の中、お仕事してるかな
とても寒いから風邪を引きませんように

祈る



今この時代を
生きているすべての命

どうかどうか
今日は
ほんの数秒でも
ほんの少しの幸せでもいい

みつけられますように



神様ごめん
祈りが多いね


心までコロナウイルスに
感染されませんように





ちゃお✋