おはようございます。
ももです
実家に帰ってきていますが、
風邪悪化の一途。。。
年末の話しです。
朝から頭が痛くて
洗濯機を回したままになっていた。
そこで夫が一言
「天気がいいのに、干さなくていいの?まぁ、いいけど…」
はぁ💢
愛がない…
と感じる私。
でも、夫は私が具合悪いことは知らなくて
ただ、
「洗濯物干すの忘れてない?
ま、あなたの好きなタイミングでいつ干してもいいんだけど…」と言いたかっただけ。
ゼィゼィ
これお願いするタイミング‼️
「頭痛いから、洗濯物干してもらっていい?」
ドキドキ…ドキドキ…
返事なかったけど、
やってくれた。
ミッションクリア‼️
私は夫に頼むことに慣れていない。
私の母が悪いお手本で
父に頼まず、なんでも自分でやってしまう人だった。
それをみて父からしたら、可愛くない女なんだろうなーと、いつも思っていた。
それに比べて、私はちゃんとお願い出来る可愛い女かと思っていた。
…が違った。
母と比べたら出来てるだけだった。
重いものは持たない
買い物した物の袋詰め
お風呂のカビ取り
蛍光灯取り換え…
そういうものは、普通にお願い出来る。
…が本当に困った時に
頼っていなかった事が判明。
具合が悪い時には、
察しろ💢と思っていたんですねぇ。恐ろしいw
全然可愛い女ではなかった
今後、夫にお願いコミュニケーションをしていくことが
私の課題の1つ。
子どもが小さい時、
自分に熱があってもイラつきながら
ご飯作ってたな。
全部自分でやって、怒ってたな。
きっと夫は戸惑っていたんだろう。
なんで機嫌悪いの?って。
そんな事…
今気づいてしまったので、
やるしかないんだなぁ
頑張る方向間違ってた。
私にとってはお願いするより、
自分でやってしまう事の方が楽だったんだなぁ。
かわいくねーw
でも1回出来た。
お熱さんありがとう♥️