たーくさんの情報に惑わされました。
あり過ぎる情報
どれが正解?どれが間違い?
キリがないです。
だから 目の前の子をしっかり
見つめながら(観察しながら)
自分にとって心地良いものだけを
取り入れるようにした
子育てのなかで
私がいま 信じてることは
子どもは
躾けられたがってるし
学びたがってるし
体験したがってる
ってこと。
躾けと 教育は
繰り返し繰り返し 諦めたらあかんですよ。
何度も何度もです。
反発したって、躾けられたがってますから
躾け がきちんと出来てなかったら
その子が将来 社会で生きづらくなるのですよ。
わかるようになるまで
一貫するということ。
時にお母さんはこういうけれど
お父さんはこういう
では 子どもは迷うのです。
お母さんは機嫌のいいときはこういうけど
機嫌悪いとこういう
ではなく
どんな時も 一貫して通すものを
いくつか ルールとして
親が持っておく
時に厳しいことも言うかもしれない
子どもに嫌われたくないという
気持ちがあって
あまり叱れない という想いが
もしもしあったとしたら
それは
お母さんの根っこに
自己肯定感の低さ がありますよ。
そこはできるだけ向き合いましょう。
自信のある子に育って欲しいなら
まずはお母さんです。
私も向き合ってきました。
そして
体験と失敗をたくさんさせよう!
それが私 りえざる流
最後まで読んでいただき
ありがとうございました😊
山本理恵 りえざる🐒
