いつも ありがとうございます。
りえざる こと
山本理恵です。
41歳 若く見える~と言っていただくと
木に登るくらいうれしいでございます。。。
(もっと言って~~もっと言って~)
世界で一番 怖い存在であり
世界で一番 尊敬している 旦那さまが
今年は ネックレスをくれました。
月のモチーフは 守り神なってくれるとかで
愛を感じました。
わたしのなかの 結婚の本質は
魂の磨きあいだ思っています。
だから ほんとに いろいろなことがありますが
年々 私も成長しているなと おかげ様で思います。
いろいろ 私の成し遂げたいことについて
夫婦でも
話し合いがあって
自分の無力さや至らなさに泣けたのです・・・・
最終的には 自分の一度きりの人生だから・・・
と数日後には認めてくれたような返事をくれて。
いい 誕生日を迎えられました。
いつも ブログをみてくださったり
陰ながら応援してくださっているかたや
私を支えてくれる 方々や ボイトレメンバー
なにより家族
一人の力なんて ちっぽけ
安心の土台があるから 好きなこともできる
私に 看護師の資格を取らせてくれた母にも感謝。
余裕がなければ 人に与えるということも
できない。
支えてもらいながら ここまで
たどり着きました。
熊木杏理さんの【誕生日】の歌詞のなかで
~つらいことのほうが よくあるけれど ありがとう~
ここの歌詞で 歌い始めたころは
いつも泣きそうになってました。
4、5年前から 私のなかのルールがひとつできたのです。
【魂の喜ぶことだけを選択していく】
実は まだ 整理できていないことも
あるけど
魂が喜ばないことは やらない
【やらない】という 選択はひとつ できるようになったのです。
魂が喜ぶことが 一体なんなのか?を
感じれるようになれることなんて なかなか
無いのではないでしょうか?
わたしは 中学校に入ったころから20代に突入する
そのあたりに
自分にとって とても辛い、とか悲しい、とか
寂しい、とか 孤独、とか
空虚感 などの
体験が 重なっています。
その体験のなかで
自分の魂と出会う 体験がありました。
本当に人がこのまま死ぬんだろうな、とわかって
思うときは
痛さも悲しみも
なにも感じません
最後にこれだけは 守りたいと思うものは
魂でした。
守ろうとしている自分がいました。
それを 自分のことなのに
まるで 第三者のことを眺めるように・・・
見ていました
だから 手段は たまたま ボイストレーニングで
あったり、
歌うことや表現することだったけど
本来の自分に還っていく その
お手伝いがしたいのです。
一度でも 本来の自分を知ってしまったら
戻れない
その方向に行くしかなくなってきます。
でも なにも 怖がることはないです。
ただ ゆだねて 行雲流水
もしも あなたが 本来の魂の求めるままに
生きれるようになったとしたら?
どうなると思いますか?
・・・・・・・・・・・・・・・
あなたは 周りの人へ幸せ を 分けれるひとに
なっていると思いますよ。
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私の考え方 が 正しいかどうか
はわかりませんが
そう思っています。
大切なひとたちの人生が輝きますように。。。。
一日一日 私も
大切に生きていきたいと思います。
ハッピーボイスワーク
りえざる☆山本理恵
