今日は多分初めて❓の九段に行ってきました。
靖国神社がすぐそこ、だったけど寄らずにkudan houseに向かった…
はずだったのにキュレーターの講演会場に入ってしまった…![]()
外の案内の方も受付の方も何もおっしゃらないし… でもエレベーターに乗って変だな❓とは思ったの← で、お話を途中まで聴いたけどもう一度受付で聞いたら行くはずのmuda house は坂を上って左
ですよね…
CURATION FAIR@九段 kudan house
1927年竣工の旧山口萬吉邸で開催中のCURATION⇄FAIR Tokyo 展覧会『美しさ、あいまいさ、時と場合に依る』
先に行った場所でのトークプログラムはこの週末だけの開催のようです。
明治から戦後に至る日本の近現代史と関連づけながら、李朝白磁、近代絵画、五月女哲平と雨宮庸介の新作、更に映像作品のスクリーニングなど独立した複数のパートで構成されています。
作品よりもお家に興味津々です←
屋上のテラスにはカフェは併設されていますが、カフェ利用者のみ入れるとのことでした。
お庭にも出てみましょう。
桜や紅葉の季節は素敵でしょうね。
ささっと見て失礼しました。
九段って何があるのか全く知らなかったけど
北の丸公園があって中に入ったらすぐに武道館でした。ここだったの⁉️
如月千早(…って知らない)のライブがあるみたいでお客様がいっぱいでした。
道を下るとすぐに
九段会館
外から見るだけにして、そこから六本木に移動してミサの前に
東京ミッドタウンのFUJIFILM SQUAREで開催中の鬼海弘雄さんのPERSONAー坂東玉三郎展(撮影不可)と
SHOCK EYEの和景讃歌を拝見。
それぞれのブースは小さいけれど間近で無料で見られるのが嬉しかったです。
ミサが終わったら普通は六本木から帰るのに、夫は歩きたかったらしく
東京タワーを横目に大門まで歩きました![]()
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アートに触れる時間が持てた土曜日、こういう時間って大切だなぁって思いました。
そして各企画を無料で開放してくださるのがありがたかったです。



















