~幸せになる魔法のクレイ作家〜

【可愛いもの好きさんのハンドメイドサロン】heartStrawberryを主宰しております 笹原ますみです。
 


今日7月23日は、

季節の変わり目を表す二十四節気の1つ『大暑(たいしょ)』です。

大暑とは、1年の内で最も暑くなる頃という意味です。

連日の猛暑や酷暑で お疲れの方も多いと思います。

小まめな水分補給とエアコンや扇風機などを上手に使って、熱中症対策をしましょう。

 

 

 


命のつどいが終わりホッとしたせいか、終わった次の日 のんびりしてたところ、

コーヒー飲んで立ち上がろうとしたら、
ギクッと 腰に痛みが走り、


ギックリ腰にチューえーん

 
 
 
 
 
 
 
重症ではないけど、動きが鈍くなり、座ったがよいが立ち上がれなくなりました。
 
 
ぎっくり腰とは、急激に強い腰痛を引き起こす症状の総称で、正式な医学名は『急性腰痛』です。

重い物を持ち上げた時だけでなく、くしゃみや洗顔など日常の何気ない動作でも突然起こり、欧米ではその激しさから『魔女の一撃』とも呼ばれています。


主な原因は、腰椎(背骨の腰部分)の周囲にある筋肉や靭帯、関節に急な負荷がかかることで、微小な損傷や炎症が起きることが主な原因とされています。

日常的な疲労の蓄積、長時間の同じ姿勢、運動不足なども背景に関係していることが多いそうです。


応急処置と対処法
 
発症直後は無理に動かさず、以下の方法で対処するのが基本です。

〇冷やす:発症から48〜72時間ほどの激痛期は、炎症を抑えるために湿布や氷嚢などで冷やすのが推奨されます。

〇楽な姿勢で安静に:横向きで膝を少し曲げる(胎児のような姿勢)か、仰向けで膝の下にクッションを挟むと腰への負担が和らぎます。

〇温めるのは初期を避ける:発症直後に入浴などで温めると血行が良くなりすぎて炎症が悪化することがあるため、数日間は控えるのが無難です。


注意点と受診の目安

安静にしすぎると回復が遅れる場合もあるため、痛みが少し落ち着いてきたら無理のない範囲で徐々に日常の動作に戻していくことが大切です。

ただし、痛みが2週間以上改善しない場合や、足のしびれ、排尿障害などを伴う場合は、早めに整形外科などの医療機関を受診しましょう。
 
 
 
ギックリ腰何度かやってるので、とりあえず今回も病院には行かず、
 
上記の『応急処置と対処法』を参考にギックリ腰対策をしていきます。
 
 
 
健康第一ですねチュー


 突然やってくるギックリ腰

あなたも お気をつけて お過ごしください♡
 
 

 



 

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