アメリカではトランプ大統領が無事に就任式を済ませ、数々の大統領令に署名しました。これらは

バイデン政権の政策を覆すものです。WHOから脱退し、無意味なパリ協定(co2削減)から脱退し、性は男性と女性であるとしました。

 

狂いに狂った極左政策にやっとブレーキがかかり始めました。ところが、日本政府は三周遅れで極左政策にアクセルを踏んでいるという愚劣ぶりです。

 

 

ロシアのプーチン大統領は、トランプ大統領の就任を祝福しています。

 

しかし、アメリカでは何が起こるかわかりません。トランプ大統領の無事を祈るばかりです。