NHK党の浜田聡議員が20年前に日弁連によって封印されてしまった出入国管理庁のトルコ現地調査報告書を公開してくれました。

もともとは産経新聞の記事から始まった事ですが、国会議員の権限で法務省から資料の提出を受け、それを一般に公開してくれた事は立派な仕事でした。

これに比べると日本保守党は完全に負けているし、参政党もイマイチになります。
ただ、党首の立花孝志がクソ過ぎるのでNHK党はまったく評価できません。ただ、浜田議員については良い仕事ぶりです。
今後、なぜ日弁連の隠蔽工作が成功したのか、その経緯を調べてもらいたいですし、時の杉浦法務大臣がどんな工作をしたのか、自民党がどんな暗躍をしたのかなどについても調査して欲しいと思います。