イギリス首相が計画的な国境開放の失敗を認めました。

これより先、ドイツのメルケル首相も多文化共生の失敗を認めていました。

そして、イタリアのメローに首相は移民削減を明言し、政策化しています。

西側諸国はいったい何のためにばかばかしい国境開放という計画を実施したのでしょうか?いったい誰が計画したのでしょう?
そして、日本は、すでに失敗が明らかになった国境解放を今になって推進しています。自公政権の無能にはあきれるほかはありません。安倍晋三が始めて、岸田が代推進した移民政策の弊害はすでに埼玉県や新潟県などの各地で噴出しています。
自公政権の無知無能は救いがたいものです。むろん野党も同類です。オールド・パーティには絶望せざるを得ません。
