欧州諸国が多文化共生という狂ったようなイデオロギーを信奉して大規模な移民政策を遂行した結果、西洋諸国は治安を失いました。経済も衰退しています。この事実は「西洋の自死」というドキュメンタリーに描かれているとおりです。

 

 


多文化共生を推進したドイツのメルケルが失敗を認めているにもかかわらず、自公カルト政権は、三週遅れで多文化共生を推進しています。

このため川口市が大いに混乱しています。クルド人が跳梁跋扈していて、もはや日本の主権は失われつつあります。なにしろ立法も司法も行政もクルド人を支援していて、川口市に住む日本国民を救おうとはしていません。



出入国管理法はもはや有名無実です。氏に側諸国を狂わせているのはアメリカです。アメリカに巣食う国際金融資本です。

そもそも日本は敗戦時にもやられました。あのとき以来、朝鮮人には特権が与えられています。出入国管理上の特権、各種資格試験の特権、パチンコ特権、掛け金なしの年金、朝鮮学校への補助金・・・



こうした朝鮮特権がクルドやベトナムや中国にも拡大させているのが自公カルト政権です。

小泉純一郎と竹中平蔵と安倍晋三が郵政民営化を成功させて以来、日本はすでに自死しつつあったようです。

 

プロパガンダにだまされて、この事実に気づかなかった日本国民が悪いのか、だました政治家とメディアが悪いのか。いや、悪いのはアメリカです。そのアメリカを非難できないのが戦後日本です。