アメリカ大統領選挙でトランプ候補が当選しました。

 

今回の選挙でも不正選挙の兆候が見られましたが、なんなくトランプ候補の当選となりました。この背景には、選挙監視団体の設立がありました。さすがに前回の選挙では不正が非道すぎました。

 

トランプ大統領は、狂ったような極左政策とグローバリズムにブレーキをかけてくれるでしょう。その影響は欧州や日本にも及びますから、その点は好ましいと言えます。

 

しかし、アメリカが日本を支配していることに変わりは無いし、トランプ大統領はアメリカの国益を増進するために日本に様々な要求を突きつけてくるでしょう。なにしろアメリカ第一主義ですから。

 

これに対しして日本政府はなにを言い返せるでしょうか。あの石破に何ができるでしょうか。何も期待できません。

 

アメリカ製戦闘機を大量購入させられ、アメリカ産の農薬たっぷり小麦を買わされた安倍晋三と同じ事になるでしょう。

 

そもそも日本国民が外国の政治家に期待すること自体がバカらしいことです。

 

それにしても日本のテレビメディアは完全なハリス推しでした。しかし、トランプが優勢になると、スタジオがお葬式のようになったとのこと。日本のメディアが完全にグローバリズムに犯されているようです。

 

とりあえず、ハリスよりはトランプで良かったと言えるでしょう。

 

 

しかし、忘れてならないのはトランプも統一教会だということです。

 

 

p.s.

今回の大統領選挙でも、やはり不正があり、カマラジャンプがあったあようです。しかし、それ以上にトランプへの支持が強かったようです。それにしてもアメリカの選挙は不正の温床です。今後、どうするんでしょう。アメリカは本当に民主主義なのか?