イタリアのメローニ首相は移民を五割以上も削減し、さらに減税をしているようです。


すばらしい政策ですね。
また、異常な移民政策の推進によって世界有数のレイプ大国になってしまったスウェーデンも政策を変換し、移民を母国に返す政策を採用し始めています。

ただ、イタリアもスウェーデンも今までが酷かったわけです。酷すぎました。グローバリストにそそのかされて狂ったようなインバウンド政策を推進した結果、治安が大いに悪化して経済も失速していました。
その失敗にやっと気づいて軌道修正をしつつあるのが欧州です。グローバリズムから民主主義へと実権が移りつつあるようです。
さて、日本はといえば、三週遅れで移民促進をしています。なんたるアホウなのでしょう。アホウと言うより、何者かにやらされていると考えた方が正解なのでしょうね。
日本の政策を決めているのは、どこかの外人らしいですから。選挙をしてはいても、民主主義ではありません。

