埼玉県川口市では人口がドンドン減っているようです。一方、移民がドンドン増えています。川口市の租界化ですね。

 

そして、司法も狂ってしまいました。外国人が犯罪を犯しても逮捕されないし、逮捕されても起訴されないし、起訴されても裁判で無罪になる。こんな司法は、司法ではありません。法治の破壊です。

 

さらに、総理大臣が移民を「国の宝」というまでになっています。

 

狂ったような日本の移民政策が本格化したのは安倍晋三内閣時代です。管も岸田も石破も、それに乗っているだけです。野党も同じ穴の狢です。

 

 


その安倍晋三を保守だと言い張って未だに祭り上げているのは統一教会系言論人です。

気になるのは、参政党の神谷代表や松田候補さえもが安倍晋三を評価していることです。わたしが参政党を支持しきれない理由はここにあります。

安倍晋三をどうしてそこまで褒めちぎるのか?不可解です。