日本政府はほんとうに狂っています。

コロナや子宮頸がんなどのワクチンで日本国民を殺しています。

インバウンドで犯罪性の高い外国人をどんどん入国させて日本国民を殺させています。

日本の主要産業を衰退させ、技術を外資に売り渡し、日本を経済小国にして貧困化させ、日本国民を殺そうとしています。

農業を衰退させて食糧自給率を低くして、来たるべき飢餓で日本国民を殺そうとしています。

金利をゼロにして貯蓄の意味を失わせ、投資をあおって日本国民の資産を登記で台無しにさせようとしています。

正社員を減らし、非正規雇用を増やし、日本国民の恒産を失わせ、貧困化させ、生活保護は与えず、いずれは餓死させています。


少子化とは、国民殺し政策です。もはや日本国民の敵は日本政府です。

自民党と立憲民主党が総裁選挙をやっているようですが、すべて茶番にしか見えません。小泉進次郞や高市早苗などの立候補者が太平楽な公約を発表していましたが、アホですね。マスコミも政府に同調していてバカとしか思えません。