安倍晋三元総理は、銃撃されて死亡するという劇的最期を遂げたが故に一部で英雄視されているます。それをあおっているのが月刊HANADAや月刊WILLなどの統一教会系の雑誌です。
安倍晋三は、「保守」といってもアメポチであり、統一教会であり、パチンコ利権です。幼少の頃からパチンコ御殿に住んでいました。戦後体制を保守していただけであり、日本国民の敵でした。
実際、安倍晋三総理がやったことは消費増税、TPP、RCEP、種子法廃止、ヘイト法、移民促進、緊縮財政、低金利政策、デフレ継続・・・などの亡国政策でしかありませんでした。統計改ざんや文書偽造までやったのは安倍政権時代でした。
旧皇族の皇位継承権を国会答弁で否定したのは安倍晋三です。パチンコ特権など無いと警察官僚に答弁させたのは安倍政権時代でした。
そもそも総理になる前から竹中平蔵と一緒に郵政民営化をやった男です。
正しい評価をしないと今後の方向性を誤ります。

