戦後日本を支配しているのはアメリカです。アングロサクソンは異民族同士を争わせて外邦統治をします。

たとえば、大英帝国がビルマを支配したときにはインド人に統治させました。同じようにアメリカは日本を朝鮮人に支配させています。在日特権があるのはそのためです。

そして、日本政府の政策を決定するのは国会ではなく、日米合同委員会です。この委員会はアメリカと朝鮮人が主要メンバーです。そこには統一教会が入っています。

日米合同委員会が決定した政策を朝鮮結党政治家と統一教会自民党が推進します。それが戦後日本の政治です。

ずっとそうでしたが、特に、小泉政権以後、この傾向が顕著になりました。もはや隠す必要がなくなったのでしょう。

アメリカの言いなりになって湾岸戦争の戦費を支払い、大規模小売店舗法を改悪して駅前商店街をシャッター通りにし、小選挙区制を導入し、売上税を導入しようと画策し、狂ったような内需拡大でバブルをもたらしたのは小沢一郎でした。

 

「最低でも県外」とほざいて普天間基地移転を頓挫させた鳩山由紀夫、郵政改悪の小泉純一郎、福島原発事故処理大失敗と消費増税の菅直人、いずれもロクデナシでした。

 

郵政民営化以後、移民政策、非正規雇用増大、消費増税、中抜きチューチューなど行政を崩壊させたのは竹中平蔵です。

 

以上の人々は確かに朝鮮血統です。

 

朝鮮血統ではありませんが、パチンコ御殿の住人だった安倍晋三は親朝鮮です。安倍を保守とする人もいますが、ぜんぜん違います。パチンコ議員で統一教会の安倍晋三は官房長官として郵政民営化を実施し、首相となっては消費増税、移民政策、趣旨法廃止、TPP、RCEPなど亡国政策を台推進しました。

 

アメリカ支配と朝鮮人統治、これが戦後日本の政治です。