アメリカが西側諸国におしつけているインバウンド政策は、まさに外患誘致政策です。早くからインバウンドを推進してきた欧州諸国は国内が大混乱しています。
遅れてインバウンドを始めた日本もいよいよ狂い始めています。外国人の犯罪が増え、生活保護に頼る外国人が増え、年金や医療費を支払わない外国人が増え、外国人による交通事故が増えています。その被害者は日本国民です。
さらに、不法滞在者が増え、梅毒が増え、南京虫が増え、放火が増え、高越機関においては悪質な妨害行為が増えています。






「高度人材」が聞いてあきれます。
この愚かな制度を推進したのは安倍晋三であり、岸田文雄です。自由民主党は、もはや外患誘致党です。


自民党総裁に誰がなろうとも、変化はありません。外患誘致が続くでしょう。