国民の誰もが不思議に思っているのは、不法入国した外国人が出入国管理庁に収監されても放免され、自由に日本国内で活動し、商売し、犯罪をはたらいていることです。
なぜ、こんなことになるのか。それは制度があるからです。自民党と日弁連がつくった悪制度です。


弁護士が身元保証人になれば、外国人は放免されて自由に行動でき、難民申請を繰り返し、商売し、犯罪を犯し、遊んでいられるわけです。
その外国人が犯罪を犯しても、弁護士には道義的責任しか課せられていません。しかも、身元保証人になるとお金が儲かる仕組みです。
悪徳弁護士を食わせるための悪法でしかありません。元を正せば、竹中平蔵が弁護士制度を改悪し、弁護士を増やし、悪徳弁護士を大量生産したことが原因です。
こんな悪制度を自民党はつくりました。しかも、共産主義者の巣窟である日弁連とともに。野党は批判しませんね。同じ穴の狢だからです。
日本社会が悪くなるのはあたりまえです。


