かつて自民党の三原じゅん子議員が推奨した子宮頸がんワクチンですが、深刻な副作用が出て、日本では百名以上の女性が集団訴訟を提起しています。



その子宮頸がんワクチンを小池百合子都知事は都下の一二歳の男子に摂取させる政策を推進しています。女子ではありません。子宮を持たない男子に摂取させるのです。

 


狂った政策です。小池百合子は製薬会社の傀儡であるにちがいありません。

しかも、小池百合子は、悪名高きNPOフローレンス代表駒崎と深いつながりがあり、早くから駒崎は子宮頸がんワクチンを推奨しています。

都知事に当選して、たった一つの公約すら実現しないまま十年以上も都庁に居座っているババアがまた悪事を働いているのです。

こんな悪徳ババアが総理になったら地獄です。