フランスに留学して共産主義者になってカンボジアに帰ってきて、カンボジアで大虐殺をやったのがポルポトという男です。

留学の暗黒面です。留学生がアホウになって帰ってくるのです。
同じように、竹中平蔵はアメリカに留学してアホウになって帰国して構造改悪をやって日本経済を殺しました。日本のポルポトです。竹中平蔵は人殺しはしていませんが、経済を殺しました。そのひどさは同等です。

竹中がアメリカで学んだことは、利権の仕組みです。あくどいアメリカ人から利権の作り方を学んだようです。いわゆる公金チューチューシステムをいかにして構築するかです。そして、公金から中抜きするビジネスです。

竹中は、日本の雇用制度をぶちこわしました。経済の根幹を破壊したのです。雇用を不安定化させて、非常勤を増やして、仲介して中抜きして儲けています。
また、竹中が持ち込んだ公金チューチューシステムは日本の行政システム内に定着してしまいました。コロナワクチン利権も若年困難女子支援利権(colabo等)も竹中システムです。
日本の歴史に残る売国奴です。
それにしても世界中で共産化とカルト化が極まっているように思います。日本もほんとうにひどい状況になりました。第二次世界大戦後、世界は民主化したわけではなく、共産化し、カルト化したのです。なかなか気づけないとは思いますが。